どうして (feat. 野田愛実) [Live at NAGOYA CLUB QUATTRO, 2022]のジャケット写真

どうして (feat. 野田愛実) [Live at NAGOYA CLUB QUATTRO, 2022]

トラックリスト

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2022年1月31日にデジタルリリース

2nd EP「13月1日」は自身が感じた時代の流れとルーツを掛け合わせ、バラードからダンスチューンまでバリエーション溢れる7曲入りのEP。歌詞には統一性があり、どれも失恋ソングが多いのが特徴である。

タイトル「13月1日」の由来は「次の年にいけない歯痒さ」「12月31日の次の日」など、様々な理由が考えられるが、今作は失恋をテーマにしたリリックがほとんどであり「まだ引きずったままの気持ち」からつけられた。自身が今まで書いてきた曲の中で、圧倒的に失恋ソングが少ないという点から今作のコンセプトが決まった。"サウンドに合わせた失恋の味を聴き手に感じて欲しい"という気持ちが込められている。

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どうして (feat. 野田愛実)

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どうして (feat. 野田愛実)

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過去プレイリストイン

どうして (feat. 野田愛実)

Apple Music • KICK UP VIDEOS • 2022年9月2日

アーティスト情報

  • 高瀬統也

    1996年11月26日生まれ 愛知県出身 Electronic,R&B,POPS シンガーソングライター 洗練されていくセンセーショナルなミックスボイスと中毒性の高いキャッチーなフレーズが持ち味。 2020年9月にリリースした1st EP「Now the Won」が香港のエレクトロニックトップチャートで1位、iTunes Store (香港)総合トップアルバムでは9位を記録したことをキッカケに香港を中心としたアジア圏でファンが急増。 2021月6月9日に配信リリースしたミニアルバム「MEMO RANDUM」でも 香港のエレクトロニックトップチャートで1位、iTunes Store (香港)総合トップアルバムでは16位と 前作と合わせて二冠を達成。 中でも古くからの友人アーティストに楽曲提供し、自らセルフカバーをした「備忘録 Self Cover Ver.」は、ソーシャルメディア再生数2000万回を突破。 TikTokでは1日で150万回再生を記録し 日本の若者から大人まで幅広い層の恋愛観とリンクし注目を浴びた曲になった。 2022年1月31日に配信リリースをした 2nd EP「13月1日」では、香港を中心としたアジア圏のみならず、オーストリアなどのヨーロッパ圏でもアルバムトップチャート1位を記録した。 香港でアルバムトップチャートでは3作連続の1位になった。 今後もワールドワイドな活動が見逃せない逆輸入的アーティスト。

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