リリース日: 2026/10/24
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「世界、こわれちゃった? じゃあ、かわいくしよ。」
星野るなが2026年に放つ、新世界3部作『NEW WORLD TRILOGY』。
本作は、ロックの突破力、ライブで身体を動かすWAKU²、そして観客の声まで巻き込む“かわいい革命”を、3曲で1つの物語として構築した作品だ。
第1章『BYE BYE NOISE』は、外側から押し寄せる雑音を切り裂き、自分の声を取り戻すロックナンバー。
第2章『WAKU² DINOSAUR』は、無邪気な生命力とライブの高揚を爆発させ、夢を忘れた世界ごと連れ出していく。
第3章『KAWAII APOCALYPSE』は、疾走感のあるサウンドの中で、星野るなの声、音源、そして客席の声までが重なり、壊れた世界を“かわいく、やさしく”作り直していく。
3曲を進むごとに、音楽の視線も変わっていく。
自分の声を守るための歌から、誰かの手を取る歌へ。
そして最後には、みんなの声で未来を鳴らす歌へ。
解放。孵化。革命。
「普通」になれなくてもいい。
ワクワクできなきゃ意味がない。
かわいいだけじゃ終われない。
かわいいままで、強くなる。
最初は消えそうだった“小さな光”が、やがて誰かを連れていく“旗”になる。
泣いた跡も、傷も、痛みも消さなくていい。
夢を忘れた人の手まで連れていけばいい。
作詞は江黒俊介、作編曲・楽曲制作はTHIRDS。
星野るな自身が振付を手掛け、楽曲、歌、ダンス、ライブまでを一つの世界として繋いでいく。
これは3つの新曲を収めただけの作品ではない。
世界一のWAKU²で世界を塗り替え、
みんなで“やさしいせかい”を作りに行く。
星野るな『NEW WORLD TRILOGY』。
19歳の現在地から鳴らす、新世界への宣言。
「世界一のWAKU²をお届けします」 栃木県足利市から、世界へ。 「渡良瀬橋43の赤い彗星」の異名を持つソロアイドル、星野るな。 5歳で渡良瀬橋43第1期生としてデビュー。小学3年生からキッズデュオ「Runa☆Rina」で活動し、2022年にソロ活動を本格化。 自ら作詞を手掛けた1stシングル『THE IDOL / WAKU² PROMISE』(2023年)、2ndシングル『Never Ending / Find Yourself』(2024年)を発表。2024年にはラウドロック/パンクユニット「Sirius Ray」として新たな音楽表現に挑み、翌2025年にはミニアルバム『Sirius Ray』をリリースした。 そして2026年。ロックの衝動、弾けるような生命力、そして「かわいい」を革命に変える意志を、3つの楽曲に刻んだ。 第1章『BYE BYE NOISE』 第2章『WAKU² DINOSAUR』 第3章『KAWAII APOCALYPSE』 解放。孵化。革命。 新世界3部作『NEW WORLD TRILOGY』として、リリースする。 想像力はどこまでも自由。唯一無二の天性の発想と、圧倒的なステージング。歌、ダンス、そして観客を巻き込むMCで、誰もが忘れかけていたWAKU²を呼び覚ます。 かわいいだけじゃ終われない。かわいいままで、強くなる。 星野るなが目指すのは、誰も置いていかない「やさしいせかい」。 夢を忘れた人の手まで取って、まだ見ぬ世界へ。 世界一のWAKU²を届ける、Never Ending IDOL。
HOWDYS MUSIC