

歌詞
鮮麗隕石
鮮やかメテオ, 星界
あぁ何も見えない あぁ雪が赤く染まる
消えるよ またね、さようなら。
護り抜くよ 貴女を 降り注ぐ厄災で
届いて 息の根を止めた
貴女の愛した 輝く大地
穢されて良いものなど ひとつも無くて
大好きだったんだよ 。
でもさ、貴方が怖いの。
いつか、怒りの矛先が
儚く短い命に… 私の元から消えてよ。
夕焼け空切ない ただ護りたい それだけなのに
子供達駆け回る夜 …力無ければよかったのかな
突然 鮮やかに飛沫が舞い散る
…早く逃げればよかったのかな
護り抜くよ 貴女を 降り注ぐ厄災
そんな嘘で 息の根を止める
貴女が愛しい 穢れるほど 美しく脈を打ちつけて 空に飛ぶ。
- 作詞者
鮮やかメテオ
- 作曲者
鮮やかメテオ
- プロデューサー
鮮やかメテオ
- ボーカル
星界

鮮やかメテオ, 星界 の“鮮麗隕石”を
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