

眠れない夜を いくつ越えてきただろう
街の灯りが滲んで 君の声を探した
ひとりきりじゃ届かない
夢の続きを見てた
すれ違う影の中で
確かに感じたぬくもり
手を伸ばせばまだ
そこに道がある
この道の先に何があっても
君と僕はまだ走ってる
光と影を抱きしめながら
未来へ続く Eternal Lane
心の奥に残る
あの日のメロディ
傷ついた声でもいい
今はそれを鳴らしたい
過ぎた日々を背にして
新しい風が吹く
涙のあとに芽生えた
希望を信じて
この空の果てに届かなくても
君と僕はまだ歌ってる
途切れた夢の続きを今
繋ぎあわせて Eternal Lane
声にならない祈りが
夜を染めてく
でも確かにここにある
僕らの証が
Wo-oh-oh — we’re on this lane forever
Wo-oh-oh — we’ll keep singing together
この想いが消えない限り
心は走り続ける
Eternal Lane — forever!
Wo-oh-oh — forever!
夜明けの空が滲んでく
新しい光の中へ
君と僕はまた歩き出す
この道を — Eternal Lane
- 作詞者
NEON LANE
- 作曲者
NEON LANE
- プロデューサー
NEON LANE
- ギター
NEON LANE
- ベースギター
NEON LANE
- ドラム
NEON LANE
- ボーカル
NEON LANE

NEON LANE の“Eternal Lane (オリジナルver)”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Runaway Neon (オリジナルver)
NEON LANE
- 2
君のいない春に (オリジナルver)
NEON LANE
- 3
夜明けのスイッチ (アルバムMIX)
NEON LANE
- 4
Kaleido Heart (オリジナルver)
NEON LANE
- 5
NOISE HEROES (オリジナルver)
NEON LANE
- 6
Noise & Tears (オリジナルver)
NEON LANE
- ⚫︎
Eternal Lane (オリジナルver)
NEON LANE
NEON LANE Mini Album『Eternal Lane』
― 夜のざわめきから、希望の光へ。7つの音が繋ぐ“私たちの道”。
1. Runaway Neon
疾走するギターと切なさが混ざる、アルバムの幕開け。
行き場のない衝動、抑えきれない心の叫び。
まだ何者にもなれない自分が、夜の街へ走り出す瞬間を描く。
2. 君のいない春に
静かな春の光の中で、誰かを失った痛みと向き合う曲。
結羽の透明感ある声が、記憶と喪失の間を漂う。
小さな優しさと、どうしようもない寂しさが交錯するバラード。
3. 夜明けのスイッチ
夜と朝の狭間で、再生を願う気持ちを歌う。
切なさと希望が混ざった旋律が心を貫く。
NEON LANEの「強さと儚さ」の象徴ともいえるナンバー。
4. Kaleido Heart
恋のきらめきと成長を描いた、ポップで鮮やかな1曲。
軽快なリズムとカラフルなサウンドが印象的で、
バンドの明るさと遊び心が弾ける中盤のハイライト。
5. NOISE HEROES
痛みも不安も抱えながら、それでも前へ進む者たちへのアンセム。
4人それぞれの演奏が強く響き合い、NEON LANEの“バンドとしての覚醒”を感じさせる。
ライブで拳を上げたくなる、希望と熱の塊のような一曲。
6. Noise & Tears
感情の限界を超えて叫ぶ、NEON LANEの核。
涙とノイズが混ざる瞬間にこそ、ほんとうの自分がいる。
荒削りな痛みと繊細な美しさが同居する、魂のロックナンバー。
7. Eternal Lane
夜が明ける。すべての想いが音に溶けていく。
この曲は、NEON LANEが歩んできたすべての軌跡と、これからの希望を描くアンセム。
観客の合唱とともに広がるラストサビは、バンドの未来を照らす光そのもの。
アルバム全体について
『Eternal Lane』は、NEON LANEが描く“心の夜明け”の物語。
痛み、迷い、再生、そして希望??
それぞれの曲が1本の道となり、最後に“永遠”へと繋がっていく。
このアルバムは、4人の少女たちが走り抜けた時間の記録であり、
聴く人それぞれの心にも続く、光のレーン。



