

データは誰のものだ
便利の名で奪うな
同意なき未来に
俺たちはサインしてない
個人情報 守るふり
だけど実は抜け道づくり
AI開発 その名で
国民データをどこへやるぜ?
購買履歴 位置情報
病歴 行動 検索情報
生活まるごと吸い上げて
モデルにされたら戻らねえ
「統計だから安全です」
「リスクは極めて低いです」
そんな言葉じゃ守れない
一度漏れたら取り戻せない
AI企業が欲しいのは
綺麗事じゃない 生のデータ
日本人の暮らしそのものが
次の金脈にされていく
日本をアメリカのデジタル植民地にするな!
国民のデータを勝手に差し出すな!
便利の裏で主権を売るな!
俺たちの未来をビッグテックに渡すな!
日本をアメリカのデジタル植民地にするな!
同意なきAI開発を許すな!
個人情報は国民の財産だ!
データを握る者に支配されるな!
行政データ 医療データ
教育 介護 自治体データ
眠ってる宝じゃない
それは国民一人の正体
OpenAI パランティア
外資に流れるその先は?
国産育てぬままならば
使う側より使われる側
誰が集めて 誰が売る
誰が学んで 誰が儲ける
誰が責任 誰が守る
答えの薄さが一番怖い
法律の顔したパイプライン
情報流すサプライライン
国民の声を聞かないなら
その改正案に異議ありだ
日本をアメリカのデジタル植民地にするな!
国民のデータを勝手に差し出すな!
便利の裏で主権を売るな!
俺たちの未来をビッグテックに渡すな!
日本をアメリカのデジタル植民地にするな!
同意なきAI開発を許すな!
個人情報は国民の財産だ!
データを握る者に支配されるな!
データは命だ
情報は主権だ
日本人の未来を
外資の餌にするな
- 作詞者
ナカケン
- 作曲者
ナカケン
- プロデューサー
ナカケン
- ギター
ナカケン

ナカケン の“日本をアメリカのデジタル植民地にするな!”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
自民党は移民党だろ!
ナカケン
- 2
タブー視するなよ、声上げろ!
ナカケン
- ⚫︎
日本をアメリカのデジタル植民地にするな!
ナカケン
- 4
「ウクライナと共にある」っていつからだよ!
ナカケン
- 5
禁断ノ扉
ナカケン
- 6
公務員の国籍条項撤廃に気をつけろ!
ナカケン
- 7
ムスリムはちゃんとコーラン読め!
ナカケン
- 8
政治の企業団体献金は廃止しろ!
ナカケン
- 9
議員だけ相続税非課税ってずるくね?
ナカケン
- 10
医療をビジネス化するな!
ナカケン
- 11
BP黒字化の次はマーケットの信認かよ!
ナカケン
『日本がやばいⅦ』は、社会の奥に閉ざされた“禁断の扉”を開き、政治、移民、外交、デジタル主権、企業団体献金、宗教、税制、財政、医療ビジネスなど、現代日本が抱えるタブーに真正面から切り込む社会派ロック/プロテストアルバム。
オープニングインスト「禁断ノ扉」から始まり、「タブー視するなよ、声上げろ!」「日本をアメリカのデジタル植民地にするな!」「自民党は移民党だろ!」「医療をビジネス化するな!」など、強い問題提起を込めた楽曲を収録。
見て見ぬふりをしてきた問題。
誰も声を上げにくい空気。
きれいごとで隠されてきた制度の歪み。
そのすべてに音楽で警鐘を鳴らす。
これは、沈黙を破るためのアルバム。
今の日本に問いを突きつける、第7章。



