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歌詞

VIVANT (feat. Yuki)

See You Again

生まれた場所は違っても

話す言葉が違っても

見上げる空はひとつだけ

流れる涙も同じ色

憎しみよりも優しさを

争いよりも未来を

その一歩が今日という日を

きっと変えてゆく

この鼓動は嘘をつかない

希望はまだ消えない

信じる力がある限り

明日は生まれ変われる

VIVANT

We Are One

同じ空を見上げながら

未来へ手を伸ばそう

VIVANT

We Are One

この星に生きるすべての命へ

愛を届けよう

違いを恐れるのではなく

違いを認め合えたなら

誰かの笑顔はいつの日も

世界を照らす光になる

小さな願いが重なれば

大きな奇跡へ変わる

その手とその手をつないで

明日へ歩いてゆこう

夜がどれほど長くても

朝日は必ず昇る

心と心をつなげば

世界はひとつになれる

VIVANT

We Are One

響き合う命の歌

希望を胸に抱いて

VIVANT

We Are One

昨日よりも優しい世界へ

ともに歩いてゆこう

Forever

We Are One

VIVANT

  • 作詞者

    See You Again

  • 作曲者

    See You Again

  • プロデューサー

    Yuki

  • 共同プロデューサー

    See You Again

  • ボーカル

    Yuki

  • ソングライター

    Yuki

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    VIVANT (feat. Yuki)

    See You Again

『VIVANT - Japanese Version -』は、世界中の人々へ向けて「希望」「平和」「命」の尊さを歌うロックアンセムです。

言葉や文化、国境を越えて、すべての人が同じ空の下で生きているという想いを、日本語の歌詞で力強く表現しました。

サビで繰り返される「僕たちは、ひとつ。」というメッセージには、争いではなく思いやりを、分断ではなく絆を願う想いが込められています。

この歌が、世界中の誰かの希望となり、未来へつながる一歩になることを願っています。

アーティスト情報

  • See You Again

    メンバーは、中学時代の同級生だったYUKI、ERI、MUTSUMI、RIKO、TAKAの5人。 それぞれの時間を歩んだ5人が再び出逢い、See You Again.1989は始まった。 Vocal / Bass / 作詞・プロデュースを担うYUKI。 Vocal / BassのERI。 Guitar / ChorusのMUTSUMI。 Keyboard / ChorusのRIKO。 DrumsのTAKA。 5人が描くのは、恋愛、別れ、再会、友情、ぬくもり、そして日常の中では言葉にできなかった想い。 J-POPを軸に、ロック、バラード、シティポップ、歌謡曲など、ひとつのジャンルにとらわれることなく、それぞれの楽曲が持つ物語や感情を大切にしている。 懐かしいのに、新しい。 切ないのに、どこか温かい。 あの頃に置いてきた気持ちも、 今だから伝えられる想いも、 音楽なら、もう一度つながることができる。 過去を懐かしむだけではなく、 あの頃の青春を、今を生きる音楽へ。 5人それぞれの声と音、そして5つの個性をひとつにして、See You Again.1989はこれからもさまざまな物語を届けていく。 また逢えるその日まで――。 See You Again.1989

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  • Yuki

    YUKI See You Again.1989のVocal / Bass、作詞・プロデュースを担当。 落ち着いた低音と、優しく甘さを感じさせる歌声を持ち味とするボーカリスト。 恋愛、別れ、再会、誰かを想う気持ちなど、日常の中でふと生まれる感情を言葉にし、See You Again.1989の楽曲として届けている。 派手な言葉よりも、誰かの心にそっと寄り添える言葉を大切にすることが、作詞におけるYUKIのスタイル。 Vocal、Bass、そして楽曲のプロデュースを通して、See You Again.1989の世界観と音楽を形にしている。 また逢えるその日まで――。

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