Thank you!! 30th Misato Countryside festival fireworks Countdown Live Encore Top3 Edition のジャケット写真
Thank you!! 30th Misato Countryside festival fireworks Countdown Live Encore Top3 Edition のジャケット写真

Thank you!! 30th Misato Countryside festival fireworks Countdown Live Encore Top3 Edition

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SAMURAI APARTMENT

Thank you!! 30th Misato Countryside festival fireworks Countdown Live Encore Top3 Edition

  1. ALL I NEED (Live at Misato Countryside festival 2019 fireworks Countdown)
  2. フタリシズカ (Live at Misato Countryside festival 2019 fireworks Countdown)
  3. Merge (Live at Misato Countryside festival 2019 fireworks Countdown)

令和元年!30回目のアニバーサリーとなった"Den fes."。
SAMURAI APARTMENTによる花火カウントダウンLIVEは老若男女が盛り上がり、その音源の発売が多数リクエストされた事を受け、メンバーが今回特別に自分たちが選ぶTOP3のLIVE音源を配信のみで発表。

SAMURAI APARTMENT
Kyo:和太鼓
CLIMB:DJ&RAP
Shimo:Bass&和製VOICE
SUPPORT MUSICIAN
Kim:Guitar
Kent:Drum
Hibiki:Keyboard
POWERD by AKC
PRODUCE by 侍荘の大家さん

【タイアップ情報】
◉ALL I NEED 第43回松島ハーフマラソンのコース紹介動画に起用。
◉フタリシズカ 秋田県南地域観光PVに起用。

SAMURAI APARTMENT

SAMURAI APARTMENTとは和太鼓奏者&トラックメイカー KYOとDJ&ラップ CLIMB、和製VOICE SHIMOという異色のトラックメイクユニット。そしてそのアパートに入居したり、引っ越したり、遊びに来たりするアーティストとクリエーターによる集合体。 高校の同級生だったKYOとCLIMBは高校時代、それぞれのフィールドで既に音楽活動をしており、いつか枠にとらわれない音楽を一緒に創りたいね…そんな事を話しながら2011年3月高校を卒業。その10日後、東日本大震災が故郷を襲った…。 故郷を誇りに思う二人はそれぞれの音楽フィールドで復興支援活動に参加、5年が過ぎた頃久しぶりにスタジオで再開した二人は、日本らしいラウンジミュージックをテーマにいくつもの楽曲を制作。西洋のクラブ、サロンの異種クリエーターが集う社交場からアートが生まれる様に、かつての日本の作家や漫画家に見られる同じ方向性の夢を持つアパートの住人たちによる「創作活動」をイメージし、仲間たちも自由に参加出来るDopeな仮想アパート「SAMURAI APARTMENT」が誕生した。 2017年3月11日7度目の東日本大震災の日、多感な18歳から24歳までの期間を故郷の復興に捧げた日々を綴った「NEO JAPAN LOUNGE #001」を発表。iTunesで世界配信し、ワールドジャンルでいきなり40位に入る快挙を記録した。 2017年6月10~11日に東北六魂祭の後継イベント「東北絆まつり」ではCM60秒・15秒、六まつりパレードオープニング映像・まつりジングルを担当した。さらにファンの声に応え、デジタル配信された4曲をリマスタリングし、2曲を1stアルバム「NEO JAPAN LOUNGE #001 Re:UNION」を発売。 2018年5月。声をメッセージを伴う究極の楽器と位置ずけSHIMOが加入し2ndアルバム制作が始まり、リリース前にして4曲のタイアップが決まった。 2019年3月11日に待望の2ndアルバム「ぼくらの未来は。」の発売が決定した。 2019年24時間TV(8/24~25)全国放送で冒頭に東日本大震災被災地東松島市より青い鯉のぼりプロジェクトとしてオリジナル曲「疾風迅雷」を天に通じるものとして、和太鼓、青い鯉のぼり、花火をテーマに、嵐・松本潤さんと共演し大反響となった。また、翌日は仙台メイン会場よりSAMURAI APARTMENTの生ライブ、生放送が行われ震災から8年経った被災者の声を元に決して埋めることのできない後悔を綴った「もしも…」を披露。それまで晴れていた空が、演奏が始まったと同時に雨が降り、土砂降りになり演奏と同時に止むという「天気までも演出するバンド」「天国の方々の涙雨」とSNS上でも話題となった。

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VSR MICHINOKU