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隔週リリース企画 “イイユメミロヨ” project
「眠る前や、一息つく時間に聴いてほしい」をコンセプトに、
ナイロン弦のギターを中心とした静かで、ちょうどいい音楽を届けています。
今作『声がきこえたのならば』は、
ケセランパサランのオリジナル楽曲を再構築したセルフカバーバージョン。
バンドサウンドで制作された原曲を、
ナイロン弦のギター1本によるアコースティックアレンジで表現しました。
原曲の世界観を残しながら、
より静かで穏やかな一曲として届けます。
山口愛子(Vo)と片野浩道(Gt)によるアコースティックユニット。 幼なじみの二人による、静けさの中に情熱を含んだ音楽と、やわらかなハーモニーが特徴。 山口愛子は、すべてを裏声で紡ぐ独自の歌唱スタイルをで、 奥行きのある印象的なサウンドを生み出している。 ガットギターと歌を軸に、シンプルな編成から大編成ライブまで展開。 企業や行政など幅広い分野で楽曲制作も行っている。
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