

Oh-oh Stop! vacation
Yeah, yeah 窓の向こう 青が待ってる
空港を出た瞬間 夏の匂い
潮風ふわっ 甘い花
時計はバッグへ ポイッとしまって
今日って何曜? まあいっか
でっかい空に テンション上がる
昨日のモヤモヤ ちっちゃくなる
ビーサンぺたぺた どこまで行こう
ノープランくらいが ちょうどよくない?
窓を開けて 風を入れて
知らない街へ 走り出す
髪はぐしゃぐしゃ 笑顔はキラキラ
それくらいが ちょうどいい
Stop!
時計を止めて バタバタ置いて
青すぎる空へ Dive, dive, dive
予定はあとで 今日はチルして
キラキラのまま 夏にまかせたい
シュワシュワ ソーダ
まだまだ サマー
パシャパシャ裸足で はしゃいじゃおう
Stop!
この瞬間 スワイプしないで
もうちょいだけ 夏の中にいよう
La-la-la Summer vacation
ゆらゆら 揺れていたいな
La-la-la Summer vacation
昨日の私を 置いていこう
白いテーブル キンキンのジュース
グラスのしずくが つつつと落ちる
背伸びした水着 君の声が低くなる
ストローくるくる それちょっとメロい
濡れ髪のまま ぶらぶら坂道
花の名前とか 知らなくてよくない?
写真はピントより 笑顔が盛れた
目を閉じても今日 ずっと青い
坂を下れば 海が見えて
白い街まで 駆け下りる
靴を脱いだら 波の向こうへ
ためらいなんて 置いていこう
Stop!
時計を止めて 急がなくていい
透き通る海へ Dive, dive, dive
明日のことは 明日でよくない?
焼けた素肌で 笑えたら正解
キラキラ ソーダ
まだまだ サマー
ゆらゆら潮風 まかせでいこう
Stop!
この瞬間 通り過ぎないで
もうちょいだけ 夏の中にいよう
(Yo!)
No shade, no fear 太陽上等
日焼けなんて No damage
この夏が Tattoo
(Yeah!)
Top gear, full speed ノープランで Cruise
Blue sky, high tide この夏 We rule
Beachside Drip 濡れ髪が Crown
ギラギラ Sunshine テンションは Max out
(Hey!)
No limit, no cap 今日のうちら最上
青まで味方に 私たち最強
夕焼けじわじわ 街まで染めて
帰りたくないわ 写真に隠した
いつもの毎日に 飲まれそうな夜は
この青を開いて また笑えばいい
Stop!
時計を止めて まだ終わらないで
星の見える海へ Side by side
予定になかった 今日の全部が
あとになったら きっと宝物
キラキラ ソーダ
まだまだ サマー
名前も知らない歌で踊ろう
Stop!
この瞬間 スワイプしないで
もうちょいだけ 夏の中にいよう
空港を出た瞬間 夏の匂いがした
Stop!
時計を止めたら 夏が動き出した
- 作詞者
Junya
- 作曲者
Junya
- プロデューサー
Junya
- ボーカル
ラムダ

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Stop! Summer Vacation
ラムダ
日常の忙しさをいったん忘れて、青い空と透き通る海へ飛び込むようなサマーチューン。
南国ダンスホールの軽快なリズムに、爽やかなJ-POPと少し懐かしいサマーポップの空気を重ね、夏休みの高揚感をカラフルに描きました。
空港を出た瞬間の匂い、潮風、ソーダ、裸足のまま走り出す解放感。その中に、ほんの少しだけ恋の気配も。
「Stop!」のコーラスと「Summer Vacation」のフックが耳に残る、明るく自由で、何度でも聴きたくなる一曲です。
アーティスト情報
ラムダ
ラムダは、AIと人間の境界線を軽やかに越える次世代シンガー。切なさと解放感が交差するエモーショナルな J-Pop/ロックを、息をするようなハイペースで発表している。作詞・作曲・プロデュースはクリエイター Junya と生成 AI の共作。未読無視の胸の痛みから夜空の花火の高揚まで、リアルな 10 代・20 代の日常をドラマティックに描き出す。「全点滅都市で、あなたの心だけは見失わせない」それがラムダの約束。
ラムダの他のリリース
Lambda Records



