ひだまり結びのジャケット写真

歌詞

ひだまり結び

chico

ひとり涙あふれる

そんな時どうしてるの

とりあえず手を止める

一昨日に戻れるまで

窓の外は雨かも

雪に変わる少し前

閉め切ったカーテンを

開けないとわからないな

いつでも待ってるよ

君が笑ってくれるから

僕は側で歌い続けるよ

何度でも伝えるさ

「ありがとう」

乾いた土と植木鉢に

光が差し込むように

奇跡たちが紡ぐ糸を 結んでくよ

♪

気分屋の空模様

小さい傘、鞄に詰めて

でも降り出した時は

なぜだろう?見つかんなくて

画面越しの私ですが

どこに居たって同じだよ

繰り返す日々に

少しの楽しみを

待ち遠しさを

君が涙を流すから

歌声で温めたいんだよ

だいすき、だいすきだと何度も

君が笑ってくれるから

輝きに満ちる世界

出逢ってくれて、側にいて

時を終えた落ち葉の様に

螺旋状に目眩がする

体と心が離れてく

冷たくなる前に

ずっと、ずっと一緒だよ

君が笑ってくれるから

僕は側で歌い続けるよ

何度でも伝えるさ woh-oh-oh

乾いた土と植木鉢に

光さすよ

奇跡たちが紡ぐ糸を 結んでくよ

  • 作詞者

    中島崇, chico

  • 作曲者

    中島崇

ひだまり結びのジャケット写真

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    ひだまり結び

    chico

ライバーとして活躍する彼女のファーストシングルは、日頃の感謝の気持ちを歌った、あたたかさを感じる一曲!
こんな時代だからこそ、優しい歌声に癒されませんか?
【最幸】の歌声をあなたに!

アーティスト情報

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