愛しているということのジャケット写真

歌詞

夏木立

aisül

儚いくらい消えてしまいそうな後ろ姿は

陽の当たらない僕の視界に煌めいて見えた

周りは色付き 自分だけ取り残されて

追いつけないと思ったり

気にしているのは自分だけだったんだ

傘なんていらない

投げ捨てて

さんざめく四季 目眩りめく

綺麗だと思えてきたけど

突然来る別れに

満たされたのに

水に溺れて消えた

最高速度で飛び出して

あなたの元まで駆け抜けた

見渡す限りの夜をスッとすり抜けて

最高速度で飛び出して

あなたの元まで駆け抜けた

街の光が僕らだけを照らして

さんざめく四季 目眩りめく

綺麗だと思えてきたけど

突然来る別れに

満たされたのに

水に溺れて消えた

最高速度で飛び出して

最高速度で飛び出してあなたの元まで駆け抜けた

見渡す限りの夜をスッとすり抜けて

最高速度で飛び出してあなたの元まで駆け抜けた

街の光が僕らだけを照らして

爆音で流したあのロックバンドに

初恋を乗せた

言葉は届いてなくて

最高速度で飛び出してあなたの元まで駆け抜けた

街の光が僕だけを照らした

  • 作詞者

    aisül

  • 作曲者

    aisül

  • プロデューサー

    aisül

  • ボーカル

    aisül

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