ひらいた心。のジャケット写真

歌詞

ひらいた心。

ExceLlia

優しく在りたいのに

感情が

別の方向にいく

言うことを聞かないそれは

這い回るように

放たれるの

何度 私を責めたろう

何度 世界を責めたろう

この孤独は

誰にも分からないみたい

手をかざすと

光の天使が 微笑みながら

引き上げてくれる

そんな夢を

今日も見ています

足元は まるで違う

灰色の沼みたい

強く在りたいのに

思考が

螺旋階段になる

操作できないそれは

溺れ沈むかのように

もがいているの

何度 救いを求めたろう

何度 祈りを届けたろう

この想いは

あなたに届かないのかな

下を向いてると

光の女神が 微笑みながら

温めてくれる

そんな夢を

今日も見ています

目の前は まるで違う

灰色の鏡みたい

バラバラだった私

中から響く

微かな音を

信じてみる

あぁ...そうだったんだ

心を開くと

光がそこに 天使も女神も

ここにいる

そんな今を

今日は感じました

内側から広がる

色鮮やかな風景は

まるで鏡のように

私の在り方を

映し出すのでした

  • 作詞者

    ExceLlia

  • 作曲者

    ExceLlia

  • プロデューサー

    ExceLlia

  • ボーカル

    AI.vo

ひらいた心。のジャケット写真

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    ひらいた心。

    ExceLlia

「優しく在りたいのに
感情が、別の方向にいく。」

孤独感。

その風景は
内側から映し出されているみたい。

私の中の私と繋がる
ひらいた心をによって。

アーティスト情報

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