やっと君の隣のジャケット写真

歌詞

やっと君の隣

KINGKAZU

やっと…君の隣が俺の場所になった。

友達の距離で笑ってた日々も

本当は触れたくて仕方なかった

君の名前ひとつで今日が変わる

ずっとその意味を隠してた

届かないと思ってた

あの手が今はすぐそこにある

やっと君の隣が俺の場所になった

夢みたいでも離したくないんだ

触れた指先の温度だけで

未来がちゃんと動き出す気がした

ねぇこれからは

ずっと君を守らせて

“隣”がこんなに幸せだなんて、

知らなかったよ。

  • 作詞者

    KINGKAZU

  • 作曲者

    KINGKAZU

  • プロデューサー

    KINGKAZU

  • ミキシングエンジニア

    KINGKAZU

  • マスタリングエンジニア

    KINGKAZU

  • プログラミング

    KINGKAZU

やっと君の隣のジャケット写真

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