

茜色に染まる 並木道を
今日は君と 歩いていたい
巡る季節が 連れてきたのは
一年に一度の 特別な日
風が運んだ 優しい香り
街も静かに 微笑んでいる
君が生まれた
その奇跡を
心から祝いたい
去年より少し
大人になった君へ
変わらない笑顔を
これからも見せて
今日という日は
君だけの記念日
Happy Birthday
For Your New Story(君の新しい物語へ)
Ah... Ah
茜空が祝福してる
Shine Forever
Keep Your Smile
Ah... Ah
今日の笑顔が
未来を照らしてゆく
プレゼントより 嬉しいものは
隣で笑う その横顔
どんな明日も
君らしく
歩いていけますように
夢を追いかけ
涙した日も
そのすべてが
君の輝きになる
この一年が
幸せでありますように
Happy Birthday
May All Your Dreams Come True(夢がすべて叶いますように)
Ah... Ah
この歌を君へ贈ろう
Forever Young
Forever Bright
Ah... Ah
秋生まれの君と
茜空の下で
いつまでも
Happy Birthday
Happy Birthday
君の未来に
たくさんの幸せを
- 作詞者
See You Again
- 作曲者
See You Again
- プロデューサー
Yuki
- 共同プロデューサー
See You Again
- ボーカル
Yuki, Eri
- ソングライター
Yuki

See You Again の“秋生まれの君と、茜空の下で (feat. Yuki & Eri)”を
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秋生まれの君と、茜空の下で (feat. Yuki & Eri)
See You Again
「秋生まれの君と、茜空の下で」は、秋生まれの大切な人へ贈るバースデーソングです。茜色に染まる秋空の下、「生まれてきてくれてありがとう」という想いと、これから始まる新しい一年が笑顔と幸せにあふれますようにという願いを込めました。YUKIとERIのツインボーカルによる温かなハーモニーと、力強く広がるロックサウンドで届ける、See You Again.からの秋のBirthday Song。「夏生まれの君と、太陽がいっぱい」に続く、季節と誕生日をテーマにしたシリーズ作品です。
アーティスト情報
See You Again
メンバーは、中学時代の同級生だったYUKI、ERI、MUTSUMI、RIKO、TAKAの5人。 それぞれの時間を歩んだ5人が再び出逢い、See You Again.1989は始まった。 Vocal / Bass / 作詞・プロデュースを担うYUKI。 Vocal / BassのERI。 Guitar / ChorusのMUTSUMI。 Keyboard / ChorusのRIKO。 DrumsのTAKA。 5人が描くのは、恋愛、別れ、再会、友情、ぬくもり、そして日常の中では言葉にできなかった想い。 J-POPを軸に、ロック、バラード、シティポップ、歌謡曲など、ひとつのジャンルにとらわれることなく、それぞれの楽曲が持つ物語や感情を大切にしている。 懐かしいのに、新しい。 切ないのに、どこか温かい。 あの頃に置いてきた気持ちも、 今だから伝えられる想いも、 音楽なら、もう一度つながることができる。 過去を懐かしむだけではなく、 あの頃の青春を、今を生きる音楽へ。 5人それぞれの声と音、そして5つの個性をひとつにして、See You Again.1989はこれからもさまざまな物語を届けていく。 また逢えるその日まで――。 See You Again.1989
See You Againの他のリリース
Yuki
YUKI See You Again.1989のVocal / Bass、作詞・プロデュースを担当。 落ち着いた低音と、優しく甘さを感じさせる歌声を持ち味とするボーカリスト。 恋愛、別れ、再会、誰かを想う気持ちなど、日常の中でふと生まれる感情を言葉にし、See You Again.1989の楽曲として届けている。 派手な言葉よりも、誰かの心にそっと寄り添える言葉を大切にすることが、作詞におけるYUKIのスタイル。 Vocal、Bass、そして楽曲のプロデュースを通して、See You Again.1989の世界観と音楽を形にしている。 また逢えるその日まで――。
Eri
ERI See You Again.1989のVocal / Bassを担当。 透明感のある歌声と、大人の女性らしい深みのある表現力を持ち味とするボーカリスト。 優しく穏やかな楽曲から、切ない恋心を描いた楽曲、大人の恋愛を感じさせる歌謡曲まで、楽曲の世界に合わせてさまざまな表情を見せる。 言葉の一つひとつに感情を込めながらも、決して歌いすぎず、聴く人の想像に余韻を残すことを大切にしている。 VocalとBassを通して、See You Again.1989の音楽に大人の色彩と女性らしい温もりを添えている。 また逢えるその日まで――。



