※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理事業者等が管理する楽曲は試聴できません。
即興で養われた、多彩なビートへ瞬時に対応する音楽感性で、独特の才能を放ち2025年MCバトル最強と言われた 「Sitissy luvit(シリスィー ラビット)」が、国内外様々なTOPアーティストの楽曲を手掛けるDJ Mitsu the Beatsを 全曲プロデュースに迎えたEPのリリースを控え、客演にクボタカイを迎えた第2弾シングルをリリース。 「個々の選択の自由」や「自分らしいコーディネートを楽しむ」Mix & Matchをコンセプトに、HIP-HOPへアプローチ。 ジャジーで細やかなビートを、独自のスタイルでHIP-HOPへ変化させるDJ Mitsu the Beatsのプロデュースに、 クボタカイのRAPとメロディーが3人の中でMixされ、Matchした傑作が完成。
------------------------
忘れもしない“Red Bull Roku Maru”MCバトルの決勝戦。僕がluvit君に放った「いつか曲やろうぜ」のバースが本曲で実現しました。 違う場所、違う生き方の二人がHIPHOPの世界でマッチする。そんな偶然や人生の讃美歌です。Mitsu the Beatsさんのトラックも最高です! 是非お聴きください。 by クボタカイ
Sitissy luvit(シリスィーラビット) 本名非公開。宮城県塩竈市出身のラッパー。 水曜日のカンパネラに衝撃を受け、ラップカルチャーに興味を持つ。 アーティスト名の由来にもなった映画『8mile』をきっかけにヒップホップ、特にMCバトルにのめり込む。 15歳で「BAZOOKA!! 第14回高校生ラップ選手権」のオーディションに合格し、高校1年生でキャリアをスタート。 2025年、今年数ある主要なMCバトルで最も多く「優勝」したラッパーSitissy luvit(シリスィーラビット) 「RedBull RokuMaru 2025」では優勝「KING OF KINGS グランドチャンピオンシップ」本戦への出場が決定。 その動画は全世界で累計「800万再生」 「25万いいね」が付き、一躍今年最も注目されるMCとなる。 2022年11月、3度目の改名と同時に1stアルバム『FIRST DIVE』をリリース。大西拓磨が手がけたアートワークは、 深海を照らす潜水艦をモチーフに、当時の社会情勢や自身の内面、未来へのビジョンを象徴する作品となった。 2年後、Trigger Recordsのサポートを受けて2ndアルバム『puha~』をリリース。 同年、地元・仙台のレジェンドであるGAGLEのMC HUNGER、DJ Mitsu The Beatsを迎えたシングル『SHOGUN MODE』も発表。 地元に根ざしながらも、東北から全国へとその存在を拡大し続けている。 ジャンルにとらわれない自由なビートセレクトと、フリースタイルで研ぎ澄まされたラップスキルを武器に、 独自の視点でヒップホップを再構築。作品ごとに異なる表現を提示しながらも、ブレない世界観を貫いている。 MCバトルのシーンでの実績は「戦極MC BATTLE」「ADRENALINE」など主要大会で優勝。 「戦極U-22 MC BATTLE」では史上最年少での優勝記録を保持。 Abema『日本統一 47都道府県対抗 最強MC決定戦』では準決勝から決勝まで9連勝を達成し、チームを優勝へ導いた。 2026年1月10日に行われた「KING OF KINGS 2025 GRAND CHAMPIONSHIP FINAL」で準優勝。 同年4月に行わた「3150×LUSHBOMU MC BATTLE」で準優勝 今なおMCバトルではその才能を発揮している。 そして2026年、DJ Mitsu the Beats オールプロデュースのEPがリリースされる。彼のRAPという才能が、音楽に代わるその時が来た!