Re Birthのジャケット写真

歌詞

すべては笑顔のために

SORGENTI

すべては笑顔のために

僕らの想いよ届け

走れ!心をひとつに

幼い頃から言われ続けしみついた

「人のために生きれる人でいなさい」

回り道もした 迷惑までかけてきた

何もできない僕は迷い続けてた

だけど今 一筋の光がさす

この場所に求めてた使命がある

すべては笑顔のために

僕らの想いよ届け

変わることを恐れないで今は進もう

仲間と作り上げた 絆がここにある

走れ!心をひとつに

誰も踏み入れない荒野ならば僕たちが

そこに希望の種を植え続けよう

毎日が全力の日々だけど

喜びはそれ以上にパッと開く

すべては笑顔のために

僕らの想いよ届け

世界中が待ち望んだオアシスのように

誰より先を歩き 道なき道を開く

走れ!心をひとつに

「諦める」って言葉も僕たちになら

「感動」って言葉に変えていけるさ

すべては笑顔のために

僕らの想いよ届け

変わることを恐れないで今は進もう

仲間と作り上げた 絆がここにある

走れ!心をひとつに

  • 作詞者

    SORGENTI

  • 作曲者

    SORGENTI

  • プロデューサー

    くうP

  • 共同プロデューサー

    くうP

  • レコーディングエンジニア

    くうP

  • ミキシングエンジニア

    くうP

  • マスタリングエンジニア

    くうP

  • ボーカル

    SORGENTI

Re Birthのジャケット写真

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和-POPプロジェクトを終え、次なる歩みを始めたSORGENTI第3章初のアルバム「Re Birth」。

2015年に第1章の締めくくりとしてリリースしたアルバム「Birth」との繋がりを意識し、タイトルやアートワークにも、新たなSORGENTIの誕生への想いを込めました。

「オートクチュール」以降に発表された楽曲に加え、音源として初リリースとなる楽曲も収録。

これまでの歩みを感じながら、新しいSORGENTIの扉を開く一枚です。

アーティスト情報

  • SORGENTI

    SORGENTI 山口県出身の兄弟アーティスト。 兄Mitsuhiroは作曲、弟Hiroshiは作詞を担当。 ソルジェンティとは、イタリア語で「湧き出る泉」という意味があり、 「たくさんの音楽を生み出し、一人一人の心に届けたい」という 2人の想いが込められている。 2007年から『ソルジェンティ』として本格的に活動を開始。 地元で着実にキャリアを積み重ねながらファンを増やしてゆき、 2011年1月にデビューを果たす。地元でのデビューライヴは、 異例の1200人以上を動員した。 デビュー後もリリースしたCDの殆どがオリコンおよび主要 CDショップなどの全国チャートに初登場ランクイン。 2014年12月県知事より「山口ふるさと大使」の委嘱を受ける。 「ALL OUT~未来への継承~」が山口県ラグビーフットボール協会公認の応援歌に抜擢。 2015年から、和楽とJ-POPを融合させ、 日本特有のメロディーや感性を歌う和-POPプロジェクト 「SORGENTI-桜-」が始動!! 2015年に台湾で行われたJAPANイベントや、2016年から4年連続でタイのバンコクで開催された JAPAN EXPO in THAILANDに出演する等、アジア圏での活動も積極的に行い、 2019年11月23日にはマイナビBLITZ赤坂でのワンマンライブを成功させる。 プロ野球2018 読売ジャイアンツの選手呼び出しテーマソングに「無月」 2018日米野球では侍ジャパンの選手呼び出しテーマソングに「杜鵑」が抜選。 それを皮切りに、2019には「橙花繚乱」、2020年には「流水桜」、2021 には「錦-NISHIKI-」と、 書き下ろした楽曲が読売ジャイアンツの選手呼び出しテーマソングとして使用された。 2023年にはWBC(ワールドベースボールクラシック)の日本戦にて、 「錦-NISHIKI-」が侍ジャパンの選手呼び出し曲として使用された。 2023年の6月より、和-POPプロジェクトとしてのラストツアーが開催され、 2023年8月で完結となる。

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