Re Birthのジャケット写真

歌詞

First Christmas

SORGENTI

街に響き始めてる 鈴混じりのメロディ

気がつけばこんなにも一緒にいたんだね

叶わないと思ってた 僕の一途な恋は今

確かにこの繋いだ手のひらの中

どうして君と過ごす時間だけは

こんなに過ぎるのが早いんだろう

何万回キスして抱きしめたって

僕の愛はきっと伝えきれない

この空に君への想いを書けば

星も見えないほど 眩しい夜になるよ

高鳴る胸を抑えて 寄り添って歩いてく

服越しに交わった僕らの温もり

一つずつ灯してきた 思い出のキャンドルはもう

冷たい風にだって消せやしないさ

気持ちが空回って喧嘩したり

2人で同じ夢追いかけたり

本当に君に出会えてよかった

僕の愛はすべて君のものだよ

来年はどうか同じ屋根の下

同じ時を刻む2人でありますように

世界中が君のこと羨ましく思うほど

幸せにしてみせる

何万回キスして抱きしめたって

僕の愛はきっと伝えきれない

この空に君への想いを書けば

星も見えないほど 眩しい夜になるよ

ほら見上げてごらん 冬を告げる粉雪

  • 作詞者

    SORGENTI

  • 作曲者

    SORGENTI

  • プロデューサー

    くうP

  • 共同プロデューサー

    くうP

  • レコーディングエンジニア

    くうP

  • ミキシングエンジニア

    くうP

  • マスタリングエンジニア

    くうP

  • ボーカル

    SORGENTI

Re Birthのジャケット写真

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和-POPプロジェクトを終え、次なる歩みを始めたSORGENTI第3章初のアルバム「Re Birth」。

2015年に第1章の締めくくりとしてリリースしたアルバム「Birth」との繋がりを意識し、タイトルやアートワークにも、新たなSORGENTIの誕生への想いを込めました。

「オートクチュール」以降に発表された楽曲に加え、音源として初リリースとなる楽曲も収録。

これまでの歩みを感じながら、新しいSORGENTIの扉を開く一枚です。

アーティスト情報

  • SORGENTI

    SORGENTI 山口県出身の兄弟アーティスト。 兄Mitsuhiroは作曲、弟Hiroshiは作詞を担当。 ソルジェンティとは、イタリア語で「湧き出る泉」という意味があり、 「たくさんの音楽を生み出し、一人一人の心に届けたい」という 2人の想いが込められている。 2007年から『ソルジェンティ』として本格的に活動を開始。 地元で着実にキャリアを積み重ねながらファンを増やしてゆき、 2011年1月にデビューを果たす。地元でのデビューライヴは、 異例の1200人以上を動員した。 デビュー後もリリースしたCDの殆どがオリコンおよび主要 CDショップなどの全国チャートに初登場ランクイン。 2014年12月県知事より「山口ふるさと大使」の委嘱を受ける。 「ALL OUT~未来への継承~」が山口県ラグビーフットボール協会公認の応援歌に抜擢。 2015年から、和楽とJ-POPを融合させ、 日本特有のメロディーや感性を歌う和-POPプロジェクト 「SORGENTI-桜-」が始動!! 2015年に台湾で行われたJAPANイベントや、2016年から4年連続でタイのバンコクで開催された JAPAN EXPO in THAILANDに出演する等、アジア圏での活動も積極的に行い、 2019年11月23日にはマイナビBLITZ赤坂でのワンマンライブを成功させる。 プロ野球2018 読売ジャイアンツの選手呼び出しテーマソングに「無月」 2018日米野球では侍ジャパンの選手呼び出しテーマソングに「杜鵑」が抜選。 それを皮切りに、2019には「橙花繚乱」、2020年には「流水桜」、2021 には「錦-NISHIKI-」と、 書き下ろした楽曲が読売ジャイアンツの選手呼び出しテーマソングとして使用された。 2023年にはWBC(ワールドベースボールクラシック)の日本戦にて、 「錦-NISHIKI-」が侍ジャパンの選手呼び出し曲として使用された。 2023年の6月より、和-POPプロジェクトとしてのラストツアーが開催され、 2023年8月で完結となる。

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SORGENTI Record

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