昨日の限界を踏み台にのジャケット写真

歌詞

昨日の限界を踏み台に

MAX4592

クラッシュ&ゴー・ジャンキー!

クラッシュ&ゴー・ジャンキー!

一歩

また一歩

迷いながら

進む

つまずいた跡にも

道は続いていた

昨日の限界を

踏み台にして

転んだ場所から

また歩き出す

高くなくていい

飛べなくていい

クラッシュ&ゴー・ジャンキー!

クラッシュ!

クラッシュ&ゴー・ジャンキー!

クラッシュ!

クラッシュ&ゴー・ジャンキー!

前へ

進んでる!

少しずつ

うまくいって

空ばかり

見ていた

調子に乗って

跳んで

足元から

転んだ

飛躍とは

きっと

高く飛ぶこと

じゃない

倒れた

その先へ

もう一歩を

選ぶこと

昨日の限界を

踏み台にして

転んだ場所から

また歩き出す

上を目指さずに

目の前の道を

クラッシュ&ゴー・ジャンキー!

クラッシュ!

クラッシュ&ゴー・ジャンキー!

クラッシュ!

クラッシュ&ゴー・ジャンキー!

一歩ずつ

進め!

昨日より

少し

前へ進めたなら

それが

僕にとっての

飛躍でいい

クラッシュ&ゴー!

また転んで!

クラッシュ&ゴー!

それでも前へ!

クラッシュ&ゴー・ジャンキー!

クラッシュ&ゴー・ジャンキー!

  • 作詞者

    MAX4592

  • 作曲者

    MAX4592

  • プロデューサー

    MAX4592

  • ミキシングエンジニア

    MAX4592

  • マスタリングエンジニア

    MAX4592

  • ギター

    Bloom of BlooD, MAX4592

  • ベースギター

    Bloom of BlooD

  • ドラム

    Bloom of BlooD

  • キーボード

    Bloom of BlooD

  • ボーカル

    Bloom of BlooD

  • プログラミング

    MAX4592

昨日の限界を踏み台にのジャケット写真

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    昨日の限界を踏み台に

    MAX4592

Bloom of BlooDが放つ「昨日の限界を踏み台に」は、転んでも、迷っても、また一歩を選び直す姿を描いた疾走系メロディック・パンクナンバー。飛躍とは、高く飛ぶことでも、上を目指し続けることでもない。昨日より少しだけ前へ進めたなら、それでいい。勢い余って転ぶユーモアと、それでも起き上がる強さを、キャッチーなメロディと荒々しいバンドサウンドに込めた一曲です。

アーティスト情報

  • MAX4592

    MAX4592は、AI技術と人間の感性を融合させ、新しいJ-POPの可能性を切り開くアーティスト兼プロデューサー。キャッチーでありながら実験的なサウンドを追求し、リスナーの心を掴むメロディと未来的な音響デザインが特徴。AIが生成する斬新なアイデアを取り入れつつ、感情豊かな音楽制作を行っている。 AI技術との出会いが彼のクリエイティブの方向性を大きく変えた。AIを活用したメロディやサウンドの生成を通じ、既存のJ-POPの枠を超えたユニークな作品を生み出している。

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