Timeless Melodies 3rd (AICover2026Ver)のジャケット写真

歌詞

ONE WAY (AICover2026Ver (Low-he+BANKEN))

Low-he

遠く遠く遥か遠く ゴールに向かって今旅立つ

探し求め歩き続ける、その先にあるのかな答えが

行く先々で身に着ける力を、見つける事が出来るだろうか間違いを

好きな色の靴をはけばいい ボロボロになるまで履き潰せ

それぞれの価値観でゆけばいい ボロボロになるまで進め

十人十色様々な模様、描く作者達の人生語録

小せえ頃聞かされた本の中のスーパーヒーロー

みたいな理想を、今日この頃、思い出したんだ

痛んだ心の俺が立ってたんだ、地団太踏んだって

戻らない時間、くだらない未来はもうおさらば

地に付いた足 覚えたのはさじ加減20代の半ばで

がむしゃら忘れかけたからか 硬くなりだした頭と体

たまらず吐いた言葉 音が届かず空回り出す

これじゃだめだ 掴み直した こいつと今また歩き出す

遠く遠く遥か遠く ゴールに向かって今旅立つ

探し求め歩き続ける、その先にあるのかな答えが

行く先々で身に着ける力を、見つける事が出来るだろうか間違いを

好きな色の靴をはけばいい ボロボロになるまで履き潰せ

それぞれの価値観でゆけばいい ボロボロになるまで進め

いつもと違うとか四の五の言わず、見ざる聞かざる心のまま生きる

起承転結できりゃモノホンリアル、廻るバイナルからなるこのスタイル

一言一句、志向のリリック、ラップギミック、響くミュージック

耳元をジャックする音の配達者、この音で勝負する孤高の挑戦者

経験が底辺救い上げ声援へ それがまた広がってくでっかい円へ

否定的な刺激もあるだろう あるがままの自分でいざgo ahead

いずこまで いけるとこまで 勝負掛けるのはいまここだろうぜ

いこうぜLow気分はハイだろ まだまだまだひつこくあがいたろ

遠く遠く遥か遠く ゴールに向かって今旅立つ

探し求め歩き続ける、その先にあるのかな答えが

行く先々で身に着ける力を、見つける事が出来るだろうか間違いを

好きな色の靴をはけばいい ボロボロになるまで履き潰せ

それぞれの価値観でゆけばいい ボロボロになるまで進め

選ばれし者達の出で立ちを、見せてやろう

勇ましい男達の仁王立ちを、見せてやろう

来るべき明日に一つでも希望、つかみに行くぜ

眠れる獅子を、呼び起こせ

遠く遠く遥か遠く ゴールに向かって今旅立つ

探し求め歩き続ける、その先にあるのかな答えが

行く先々で身に着ける力を、見つける事が出来るだろうか間違いを

好きな色の靴をはけばいい ボロボロになるまで履き潰せ

それぞれの価値観でゆけばいい ボロボロになるまで進め

  • 作詞者

    Low-he, BANKEN

  • 作曲者

    Low-he

  • プロデューサー

    Low-he

  • リミキサー

    Low-he

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2003年から2013年ごろまでに作ってきた作品をAIcoverバージョンとしてリリースするアルバムの、第三弾であるAICover2026の3rdアルバムです。

アーティスト情報

  • Low-he

    Low-he(ロー・ヒー)プロフィール Composer / Music Producer / Artist 徳島県を拠点に活動するComposer、Music Producer、Artist。 2003年、HIPHOPグループ「K-Z-N」を結成し、本格的に音楽活動をスタート。RYO→、MA☆C、BANKEN、BENZO、DJ RYOSUKE、DJ KANとともに、"絆"をテーマに掲げ、徳島から独自のHIPHOPカルチャーを発信していく。 当時、HIPHOPシーンでは珍しかったストリートライブを積極的に展開し、自主制作CD『バリアフリーダム』を手売りのみで2,000枚販売。ストリートで大きな話題となり、テレビ朝日『ストリートファイターズ』にも取り上げられる。 2005年、地元徳島のカウントダウンイベントで1万人を集める。 2003年から2008年までの間に700以上のステージを経験し、FUNKY MONKEY BABYS、ET-KING、nobodyknows+、AI、DJ KAORI、Metisなど、多数のメジャーアーティストと共演。2007年には韓国ライブツアーを敢行し、さらに85日連続日本縦断ライブを実施。全国各地を巡りながら自主制作CDを3,000枚手売りで販売するなど、現場主義を貫いた活動を続けた。地元徳島で開催したK-Z-Nのワンマンライブでは、毎回300人以上、最多390人を動員した。 2008年には、Low-he、BANKEN、Chi-nAによるユニット「PIECEOUT」を結成。短期間ながらライブイベントやラジオ出演など精力的に活動し、50以上のステージを経験する。 2010年には「Low-he+BANKEN」を結成。結成からわずか3か月で四国、関西、韓国を巡るライブツアーを成功させる。2011年から開始したニコニコ生放送では、自宅スタジオからほぼ毎日3時間に及ぶライブ配信を行い、多くの支持を獲得。生主の祭典「ナマケット」で優勝を果たし、2012年には第1回ニコニコ超会議へ出演した。 同時期に発表したミニアルバム『Every body jump』のタイトル曲『Every body JUMP!』は、JOYSOUNDにてカラオケ配信されている。2010年から2013年までに300以上のステージを経験し、リアルとネットの両面で独自のコミュニティを築き上げた。 2013年、活動10周年を機にソロアーティストとして新たなスタートを切る。活動当初から掲げ続けてきたテーマである「絆」を、より深く表現するため、シンガー、ラッパーとしてだけでなく、コンポーザー、プロデューサーとしても活動領域を拡大。FMラジオ番組『賢者タイム!!』のパーソナリティーを務めるほか、企業、団体、アーティストへの楽曲提供、CM、ドラマ、映画など、映像作品の音楽制作にも携わるようになる。 2023年にはMiss Universe Japan日本大会のOfficial Composerとして活動し、全国規模の舞台を音楽で彩った。 現在は、AI技術を積極的に取り入れた新しい音楽表現にも挑戦している。長年培ってきたストリートカルチャー、ライブ経験、映像音楽制作のノウハウと、最新テクノロジーを融合させながら、多彩な作品を発表し続けている。 家族、故郷、人生、挑戦、恋愛、そして「絆」。 一曲一曲を人生の一ページとして紡ぎ、自らの作品群を「音楽図書館」として未来へ残していくことを新たなテーマに掲げ、次世代の音楽表現を追求している。 --- 【Profile】 Name:Low-he(ロー・ヒー) Base:Tokushima, Japan Career Start:2003 Occupation:Composer / Music Producer / Artist 【Major Achievements】 ・2003〜2008年 K-Z-Nとして700以上のステージを経験 ・自主制作CD『バリアフリーダム』2,000枚手売り販売 ・85日連続日本縦断ライブ実施、3,000枚販売達成 ・韓国ライブツアー開催 ・テレビ朝日『ストリートファイターズ』出演 ・ナマケット優勝、第1回ニコニコ超会議出演 ・アーティストへの楽曲提供 ・CM、ドラマ、映画音楽制作 ・Miss Universe Japan Official Composer 【Message】 「人生の1ページを歌にする。」 20年以上にわたり追い続けてきたテーマは"絆"。 クラブ、ストリート、ライブハウス、ネット配信、映像音楽、そしてAI。 時代とともに表現方法は変わっても、人と人を繋ぐ音楽を届け続けている。

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