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歌詞

雨 (feat. h04)

ANHEDONIA

涙隠すために降ったrain

道に咲いた小さな幸をgain

積み重なるいくつものpain

過去を全てを流し切ったrain

思い出が色褪せ 見失った憧れ

憂鬱な日々が怖いと常に涙目

夜になれば心曇らせ

夜風浴びて一人外で黄昏

下を向いて 歩く地元駅の真下

孤独な明日 それと胸に滲む涙

平凡を踊り明かすだけの価値がない

だから 俺は傘を差した

魔法と化したやまない雨はない

だからきっと開けない夜もない

そう言い聞かせた夢は儚いそしてくだらない

闇の中でもがく世界は色がない

状況が割いた部屋

(in the room)

孤独乗せたペンが踊り狂う

On the note

花のように枯れていった幸と不幸

それでも一生枯れないonly my soul

(I’m just looking )

ただ眺めている空

木々が濡れて奏でている音が

季節変われば耳を刺す痛みに変わっていく

1人女神が笑っている

涙隠すために降ったrain

道に咲いた小さな幸をgain

積み重なるいくつものpain

過去を全てを流し切ったrain

思い出が色褪せ 見失った憧れ

憂鬱な日々が怖いと常に涙目

夜になれば心曇らせ

夜風浴びて一人外で黄昏

上を向いて 歩く1人公園通り

裏切られてきた過去はいつも想像通り

頬照らす太陽のように ホットなmy story

寒いから握った缶coffe

誰かが未来への種を蒔いた その横で俺は冗談を吐いた

自身を守るために吐いただけの言葉が ときに自分を傷つけ

ときに涙腺を捌いた

You know what I mean

木漏れ日が差し込んだ様な新たなるrelation

数多なるhesitation

色付き始めたcreation

色んな価値が交差するKichijoji station

現実と理想の狭間で描いた絵画

仲間たちの笑顔と青い花が咲いた

俺が代わりに降らす雨と涙が

乾ききった心をそっと潤した

涙隠すために降ったrain

道に咲いた小さな幸をgain

積み重なるいくつものpain

過去を全てを流し切ったrain

思い出が色褪せ 見失った憧れ

憂鬱な日々が怖いと常に涙目

夜になれば心曇らせ

夜風浴びて一人外で黄昏

  • 作詞者

    h04

  • 作曲者

    FUGURI

  • プロデューサー

    FUGURI

  • ラップ

    h04

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