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Cactus (feat. ASAHI UCHIDA)

  1. Cactus (feat. ASAHI UCHIDA)

昨年、新アルバムリリース直後に収録曲2曲がSpotify バイラルトップ 50(日本)にて、それぞれ1位・2位にランクイン。2019年、毎月リリースする楽曲が全てSpotifyプレイリストで紹介され、台湾のバイラルチャートランクインも果たすなど活動の領域をワールドワイドに拡げる音楽プロデューサー、Kotaro Saito(齊藤 耕太郎)。
5月にリリースする作品「Cactus」では、俳優としても活躍する作曲家の友人、内田朝陽をフィーチャー。Kotaro Saitoが作った陽気なトラックを基調に、2人が出かけた先で見つけたサボテンをモチーフにセッション。グルーヴ感満載のトラック、Kotaro Saitoが得意とするアナログシンセの音色、内田朝陽の味わい深いヴィンテージギターのリフレインを融合し、都会的でチルエレクトロな楽曲が完成した。
 
彼が提唱する「Life Style Music」とは、聴くことを目的とするのだけではなく何気ない日常のシーンをブーストするもの。新曲「Cactus」は休日の朝の目覚め、初夏の海辺、夕暮れのカフェでのひと時など、肩の力を抜いてゆったりと過ごすひと時に軽快なビートで寄り添ってくれるだろう。

Kotaro Saito

作曲家、音楽プロデューサー。 中学3年間をインドで過ごし、独学でピアノと作曲を習得。慶應義塾大学を経て 博報堂に新卒入社。5年で独立し国際連合・ワコールなどのCM・舞台・ショー音楽制作を開始。2018年リリースの「BRAINSTORM」より「秒の間」「Brainstorm」がSpotifyバイラルトップ50(日本)で1位、2位となり話題になる。またアルバム曲「Love Song」は現在八景島シーパラダイスナイトショー「LIGHTIA」のメインテーマ、BSスカパーの番組「PARA SPORTS NEWS アスリートプライド」のエンディング曲に。2019年にリリースした楽曲全てがSpotifyの公式プレイリストでピックアップされ、台湾のバイラルチャート入りも果たし、活動領域をグローバルに展開中。 (オフィシャルウェブサイト www.kotarosaito.com)

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