

Lyric
Garage Cypher
lonelow, Andre, OWG, PAPADOC, RENCH, STACK THE PINK, B.monkey, ALBA, Jap the Ripper, Temma, Kenny Lip, Ark tiger, futo kaede, BabyNyca, Worldwide Skippa, ¥ellow Bucks
はい舵取るBorn in MIE
興味ない枠組みや世代
BeefがFamousな俺の街じゃ
Peaceな所ばっか見せれない
ここは蛇の道だろbitch
だからI don't need lame shit
気持ちは遊びなのに
俺らは真面目にかっこいい
Lonelow
無理矢理無になり
悪魔に隙やり
好きにやりまくり
構わないなりふり
繰り返しメリクリ
くだらないやりくりの
裏に病みまくりの闇がありまくり
プロペラ回すから要らないWing
Win-Winにする今までの出資
新名古屋 上げる価値、収支
Andre 犬山市が出身
揺れるNGOから見る世界ダリ
マジデラガチな
俺ニヤけるイメージ
(次のMAGIC)(次のMAGIC)
反射する夢RAY-BANのグラスに
その下OWG今ギラつくDiamond Eays
ほら見ろ画面越しの君たちに届けるPAPAのHorse
クソほど興味ねぇ奴らのこと黙らすのも仕事
他のラッパー焦るさ
お前のMamiも食べた
Ella me dijo que やっぱり求めちゃうのはラテン人だな HAHA
大須3-37-8のブルックリンビレッジ
もうなんでもいいもう売れちゃうし
関係者ペロリ
ご馳走様
HaterこちらまでCall me
090-5002-7931
STP Shit!
JPの凝り固まった頭で考えてもわかるぜ
俺にするべきだBet Right?
Homieと巻いたポリ
19で狂わした生活とブレーキこの通り
この選択マルかバツか
どっちでいいからBeatをくれよ
お前にとっちゃ最悪のケース
どうせ足掻いても東海はSTPが制す
1verseで蹴散らすカスとか半端者
国の為に動いてたyoung gunsと
女に酒ばっかじゃ勝ち目ない
てかどいつこいつも国に守れない yeah
全身なら迷彩 like a rager でいる現場
他とはまず比べんな
どのメンバーよりもchallenger
ALBA来たほら漲るパワー
聞こえねぇよ声出せlouder
Now or never歓声のshower
私がリアルクイーン、王様なんかいらない
ボーッとしてな
I'm going up quietly
この波の上じゃ、抜かないパワー
お前らにあるもん俺へのジェラス
増えた動機が、させる大怪我
惑わす俺さながらローレライ
ビックネームも越えれない壁
チックったくうるさいアナログ時計
眠れない底に身を置くまで
味はしないでも喰らいつくI’m Rabbit
Outfit ダントツCool B-Boy
たちまちはまてるmy voice
端から端 make some noice
さしては老若男女
言わすgoddamn かっけーやっべーTemma
こっからおれの番です、皆さんさーせん。
最下位から捲ってぶんどるCash
パパ持って帰るcleanなBig money
遊んでてもやる事やるテキパキ
I just fuckingこれ俺しかできない
シラフでも心はマジパキパキ
はじめなにもねぇだから掴むゲーム
いくらしたって俺には効かねえHate
大したこともねぇやつがほざくPain
より揺らす頭それとムネとケツ
入れてるDrinkはpurple
またすぐFakeは弾けるbubble
吸いすぎ真っ赤な目のあんたも
気づいたらハマってるのさLike a Mounjaro
俺は知ってた
Therapy&medicine
街にもつloyalty
壊す壁はベルリンみたい
Boastingより描く詩
カラスが才能を漁り出す
寂れた町の生き残りさ
首の仏が暴れ出す
ビジュアルtoo much 可愛いそんなん
あたりまえ+α
一服しながら書いてるこのバース
1分足らずわからせるターン
神じゃないけど太陽みたいに燃えてる今のニカ
いじってくんな初対面だろ
ベビニカam sorry yah ONE PIECEは見ない
下積みskipして1年で幕張
ノルマ有りのライブなら出たことない
半年で知らない土地を踏みまくったこの足
俺の低迷期は誰かのキャリアハイ
いくぞ馴れ合いじゃねえこの殺し合い
スキルだけのやつらには動揺しない
マジでリスペクト リスペクト
うるせえそれよりヤバい曲持ってこい気付け
くだらんシステム
老害おっさんShut down
寒いこと言わねえがBustdown
¥BからバスターコールだFuck it up
名古屋オレら通るそこどけよWhat's up
- Lyricist
lonelow, Andre, OWG, PAPADOC, RENCH, STACK THE PINK, B.monkey, ALBA, Jap the Ripper, Temma, Kenny Lip, Ark tiger, futo kaede, BabyNyca, Worldwide Skippa, ¥ellow Bucks
- Composer
DJ RYOW, UPNORTH
- Producer
¥ellow Bucks
- Co-Producer
DJ RYOW, SPACE DUST CLUB, UPNORTH
- Vocals
lonelow, Andre, OWG, STACK THE PINK, B.monkey, ALBA, Jap the Ripper, Temma, Kenny Lip, Ark tiger, futo kaede, BabyNyca, Worldwide Skippa, ¥ellow Bucks, PAPADOC

Listen to Garage Cypher by lonelow, Andre, OWG, PAPADOC, RENCH, STACK THE PINK, B.monkey, ALBA, Jap the Ripper, Temma, Kenny Lip, Ark tiger, futo kaede, BabyNyca, Worldwide Skippa, ¥ellow Bucks
Streaming / Download
¥ellow Bucks Presents: Player's Tuesday
lonelow, Andre, OWG, PAPADOC, RENCH, STACK THE PINK, B.monkey, ALBA, Jap the Ripper, Temma, Kenny Lip, Ark tiger, futo kaede, BabyNyca, Worldwide Skippa, ¥ellow Bucks
- ⚫︎
Garage Cypher
lonelow, Andre, OWG, PAPADOC, RENCH, STACK THE PINK, B.monkey, ALBA, Jap the Ripper, Temma, Kenny Lip, Ark tiger, futo kaede, BabyNyca, Worldwide Skippa, ¥ellow Bucks
E - 2
Keep The Grow
B.monkey, lonelow
- 3
Workaholic
Worldwide Skippa, RENCH
- 4
Freeze
BabyNyca
- 5
Shirankedo
Andre, STACK THE PINK
- 6
City Fanfare
RENCH, BabyNyca, ALBA, Temma, Andre
- 7
SLICE
RENCH, Andre
- 8
Hypnotize
ALBA, Temma
- 9
Delivery
Temma, RENCH, PAPADOC
- 10
ATM
Kenny Lip, STACK THE PINK, Jap the Ripper, Ark tiger
- 11
Diamond Eyez
lonelow, OWG, futo kaede
- 12
Lyfe Goes On
Ark tiger, Jap the Ripper
Latest Playlist In
Garage Cypher
Past Rank In
Garage Cypher
Past Playlist In
Garage Cypher
Artist Profile
lonelow
Andre
OWG
PAPADOC
RENCH
STACK THE PINK
B.monkey
ALBA
Jap the Ripper
Temma
Kenny Lip
Ark tiger
futo kaede
BabyNyca
Worldwide Skippa
¥ellow Bucks
1996年生まれ、岐阜県高山市出身。16歳の時に結成した3MCグループ、Young Bustaでラッパーとしての活動をスタート。グループ解散を機に¥ellow Bucksと改名し、以来ソロキャリアを歩むこととなる。地元で精力的な活動を続けるなか、19歳で単身渡米。Hip Hopの本場で味わった空気は、のちの彼の楽曲やライフスタイル、ファッションなどに大きく影響し、卓越したラップスキルと華のあるルックスや所作を兼ね備える現在の¥ellow Bucksを形成した。 2019年、Abema TV主催「ラップスタア誕生!シーズン3」での優勝をきっかけに一気に脚光を浴びると、すかさず自身名義の1st EP「To The Top」をリリース。以降、まるで堰を切ったかのように作品をドロップし続けているが、いずれにおいても高いクオリティを保っているのは特筆すべき点だ。2020年8月には、その象徴とも言うべき1stフルアルバム「Jungle」をリリースし、インディペンデントながらメジャーに勝るとも劣らぬ売上を記録。また、錚々たる顔ぶれの国内アーティストほか、アメリカや台湾のアーティストとも肩を並べるなど、客演・共作の実績から見ても¥ellow Bucksは各方面の明確な高評価を手にしている。 順風満帆にキャリアを積み上げていた彼だが、2021年の夏から年末にかけては音楽活動と私生活の両面で苦境に立たされてしまう。自らの行動が招いた不本意な出来事ではあったものの、奇しくもそれが自身の在り方を見つめ直す機会にもなり、アーティスト“¥ellow Bucks”としての決意をより強固なものとするに至った。一層高く跳ぶために足場を踏み固めた彼の攻勢はそこからさらに加速しており、2022年7月にはその“覚悟”が垣間見える2ndフルアルバム「Ride 4 Life」を完成させている。 積極的かつ多彩な動きで“Japanese Hip Hop Dream”を体現する、実力派の新世代ラップスター、¥ellow Bucks。東海エリアを背負う“ヤングトウカイテイオー”の名に恥じぬ存在であることを、自らが握るマイクで鮮烈に証明してみせている。
Player's Tuesday