From 1995のジャケット写真

歌詞

Twenty-Nine

Myti95

いつも感謝を込めて

この声が届いたらいいな

ひとひらの理由だけで

後戻りできないこともあるから

ただ刹那に流されて

覚める感情

謝ろうと決めた夜に

気付けば元通り

寧ろ溝は埋められて

距離が近くに

人は月日が経つと

何故かハテナ?

あわなくなるんだ

それでも隣にいるのなら

離さずにいよう

語らいながらも

意味のある証明を

ひとひらの幸せ“在り”

買うことができない

当たり前だな

平等に持ち合わせる

機会に戸惑いながら

賽を振るんだ

いつか一緒に行こう

そうやって記憶を積み重ねて幸せ

ずっと続いてほしい

歳を重ね

身が滅ぶまでも

それでも隣にいるのなら

離さずにいよう

語らいながらも

意味のある証明を

嗚呼、何故かまた頭を悩ませては

嗚呼、どうか頼らせて欲しい

いつも感謝を込めて

友は月日が経つと

徐々にそっと

寄り添い合うんだ

支えてくれている真実

抱きしめていこう

育みながらも

絶え間ない情熱を

人は月日が経つと

何故かハテナ?

あわなくなるんだ

それでも隣にいるのなら

離さずにいよう

語らいながらも

意味のある証明を

「またいつでも集まろうね」と言って

  • 作詞者

    Myti95

  • 作曲者

    Myti95

  • ミキシングエンジニア

    Kota Fukuda

  • マスタリングエンジニア

    Kota Fukuda

  • ギター

    釣部一輝

  • ベースギター

    RIC4003

  • ドラム

    Kota Fukuda

  • ボーカル

    ミナモ

  • ピアノ

    ritoka

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