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歌詞

I SAW THE LIGHT

Eco Skinny

遠いようですぐ近くにあるような気がしてる

俺はどうしようもねえ

諦めのつかないこの感情に名前があんなら教えてくれ

俺は誰かが植えた花には興味がねえ

枯れたって構わねえ

お前が思ってる何倍も俺は憎たらしくて容赦ねえよ

何周でもしてやるよって

今もそんな気分だよだって

俺はこの暗闇すら愛してる

まだあの日の続きを書いてる

お前が読むのを待ってる

その日までかろうじて立ってる

諦めたやつから去ってく

もう隣の芝は腐ってる

気づけば遠くに流されてる

もう何にも残ってないから

生きていく保証もないから

だけどI saw the light

足は腐って動かないけど

もう何にも残ってないけど

生きていく保証もないけど

だけど

I saw the light

I saw the light

I saw the light

Light

Light

Light

Light

中くらいの炎が

ゆらゆら燃えてる

水をかけたら

きっとそんなに粘らずに消える

信じてくれるかい?

くらいの洞窟の中であの日

I saw the light

I saw the light

I saw the light

I saw the light

I saw the light

I saw the light

I saw the light

I saw the light

  • 作詞者

    Eco Skinny

  • 作曲者

    Eco Skinny

  • プロデューサー

    Eco Skinny

  • レコーディングエンジニア

    Eco Skinny

  • ミキシングエンジニア

    Eco Skinny

  • マスタリングエンジニア

    Eco Skinny

  • ギター

    Eco Skinny

  • ベースギター

    Eco Skinny

  • ドラム

    Eco Skinny

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3年ぶりのアルバムとなった今作は、
前回の労働者階級をコンセプトに製作したアルバム「社会不適合車」の社会への訴えを引き継ぎ、兼ねてから思い描いていたブルース、ガレージロックとの融合を成立させた他と被ることのないピュアな作品となった。
ギター、ベースを生音でECO SKINNY 自らが演奏し、加えて彼の劇中歌のようなスリリングなリリックが臨場感を与えている。
影響を受けた古き良きブルースを現代に持ち込み、心機一転
自身の音楽をアップデートした彼の動向に今後も注目してほしい。

アーティスト情報

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