

夜が更ける… ペンひとつ…
霧の街で一人書く夜 凍てつく窓に寄りかかり 海を越えて来たのは孤独 でも紙の上なら自由
月が綺麗だと言えずに 言葉にそっと残す夜 明治の闇にひとつの灯 静かに燃えてる
猫の目で見てる人の世 弱さも全部 行間に 無理に笑わなくていい 書く手だけは止めない
月が綺麗だと言えずに 言葉にそっと残す夜 明治の闇にひとつの灯 静かに燃えてる
- 作詞者
REKISHI FLOW
- 作曲者
REKISHI FLOW
- プロデューサー
REKISHI FLOW
- その他の楽器
REKISHI FLOW

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- 1
低い灯
REKISHI FLOW
- ⚫︎
霧の倫敦
REKISHI FLOW
- 3
草鞋から頂へ
REKISHI FLOW
- 4
海を越えた少女
REKISHI FLOW
- 5
論語と算盤
REKISHI FLOW
- 6
六尺の空
REKISHI FLOW
- 7
乱れ髪
REKISHI FLOW
- 8
自由の声
REKISHI FLOW
- 9
独立自尊
REKISHI FLOW
- 10
舞台の灯
REKISHI FLOW
- 11
焼けた左手
REKISHI FLOW
- 12
静かな灯
REKISHI FLOW
アーティスト情報
REKISHI FLOW
「歴史をもっと面白く、もっとカッコよく。」をテーマに活動する音楽プロジェクト、REKISHI FLOW(レキシフロー)。 日本の歴史に残る偉人や出来事を、現代的なヒップホップビートに乗せて表現する独自のスタイルを展開。教科書の記述だけでは伝わらない歴史のドラマや哀愁、そして熱量を音楽として再構築している。歴史ファンはもちろん、Lo-Fi Hip Hopやビートミュージック好きの心にも響く、温故知新のサウンドスケープ。
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