LIFE IS GOOD (feat. VIGORMAN, Hiplin, SNEEEZE & Rin音)のジャケット写真

歌詞

LIFE IS GOOD (feat. VIGORMAN, Hiplin, SNEEEZE & Rin音)

GeG

Mic check 1.2.3

♪〜 introduction

音が鳴ればそこは楽園になんのさ

ヘタなStepだって 1&2&3

♪〜Intersection

交わろうぜ俺らと 遊ぼうぜ俺らと

真昼間流し込むBeer

Lil spice

タバスコとpizza

上手くいかないが旨く食うこと

これ忘却しては進まぬ

足取りと真面目はまた似て疲れて

あんたがったどっこさって

尋ねたとして

なんか足りねぇなとか呟いた

Holidayは

ミュージックに頼れこれ決まり手

BeatはGeGに決まり

体揺れだす右に左

歩き続ける日々道なり

より道なき道いきなり

歌を歌うため産まれた僕に

他の使命は疲れたとっくに

これだけあればもてなせるよ

溢れかえる好きな音に合わせ

ただ1step 2step踏むように

愛を奏でる

また安定?休憩?するより

旅に駆られるのさ

今この音があれば生きれる

根拠なんてないけど言い切れる

まるで理性の歯車

外れたみたく歌い出す La la la

Life is one time

後悔はもうない

知らない世界でも飛び込んでこう

誰でも

Life is one time

だから今はno mo cry

Its gonna be all right

しょげないでよ maybe

きっと明日はいい事があるからさ

思い通りにいかなくたっていい

笑い飛ばしゃそんなもんは

一切合財 酒のアテ

雨上がり虹の下で歌って踊ろうよ

いつの間にか空は晴れてる

雨降り地固まるように

その涙にもきっと意味があるから

うつむいていないで

遊ぼうぜ俺らと

(Let me break it down)

流れる音 beat stereo

楽しむmellowなこのmood

One step two step

リズムをきざみ

Grooveを崩さず右から左

イントロからメロディ繋いで

生きてればさ時に辛いね

だからこそ今は笑って

俺らがついてるぜ

一期一会 人生 一回きりさ

悩んでばかっかりいないで

たまには息ぬいて

大事な物は意外と近くに

形も無い物なんだろ

お前の正義で俺を計るなよ

答えは生きてりゃそのうち解るかも

俺だってLife is 何?知らない

誰に何言われても気ままに

書いた歌詞 それこそ生きた証

昔に道なら無し

Life is

なんだろうか

My paceもいいだろうか

逸れる道塞がったが

大抵はどうにかなって

今できること朗らかに

穏やかに過ごす日迷いならないって

自信もって言える

少なくとも俺らはそばにいて

澄み渡るような

BLUE badlady

踊る夜のTUNE

PerfectとはいかないMOON

帰り道を染めてゆく

気の向くまま街を見渡して

ステップ12

足並み合わして

君が今日も笑う

俺ら今日も笑えたらばいい

  • 作曲

    GeG

  • 作詞

    VIGORMAN, Hiplin, SNEEEZE, Rin音

LIFE IS GOOD (feat. VIGORMAN, Hiplin, SNEEEZE & Rin音)のジャケット写真

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    LIFE IS GOOD (feat. VIGORMAN, Hiplin, SNEEEZE & Rin音)

    GeG

GeG(変態紳士クラブ)から全ての音楽ファンに贈る、オモチャ箱をひっくり返した様な自由気ままな極上マイクリレーソングの完成。
フィーチャリングにVIGORMAN、Hiplin、SNEEEZE、Rin音といった次世代音楽シーンを牽引する人気シンガー&ラッパーを迎えた豪華絢爛な作品!! “一期一会、人生一回きり、悩んでばかりいないでたまには息を抜いて” など一人の人間として生きる人生の意味を改めて考えさせるシリアスなメッセージがリスナーにエネルギーを与える。軽やかなスウィング・ビートに乗せたスティール・ギターとピアノのアンサンブルが心地よく、そんなサウンドにラップとメロディーが見事に共存するGeGサウンドの決定版ともいえるべき極上マイクリレーソングの完成!

現在プレイリストイン

LIFE IS GOOD

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過去ランキング

LIFE IS GOOD

iTunes Store • ヒップホップ/ラップ トップソング • 日本 • 1位 • 2021年7月9日 iTunes Store • ヒップホップ/ラップ トップソング • 香港 • 4位 • 2021年7月15日 iTunes Store • ヒップホップ/ラップ トップソング • 台湾 • 9位 • 2021年7月17日 Apple Music • ヒップホップ/ラップ トップソング • 日本 • 44位 • 2021年7月13日 Apple Music • ヒップホップ/ラップ トップソング • ベネズエラ • 47位 • 2022年3月31日 iTunes Store • 総合 トップソング • 日本 • 53位 • 2021年7月10日 LINE MUSIC • ソング Top 100 リアルタイム • 日本 • 68位 • 2021年7月9日 Apple Music • ヒップホップ/ラップ トップソング • マカオ • 77位 • 2022年4月28日 LINE MUSIC • ソング Top 100 デイリー • 日本 • 95位 • 2021年7月9日 iTunes Store • 総合 トップソング • 香港 • 176位 • 2021年7月15日

過去プレイリストイン

LIFE IS GOOD

Spotify • Vaundy Mix • 2022年6月1日 Spotify • Fujii Kaze Radio • 2022年7月29日 Spotify • HIRAIDAI Radio • 2022年6月13日 Spotify • Happy Stroll • 2021年7月30日 Spotify • Vaundy Radio • 2022年4月11日 Spotify • Fujii Kaze Mix • 2022年6月4日 Spotify • Yuuri Mix • 2022年5月6日 Spotify • Tokyo Super Hits! • 2021年7月26日 Spotify • Teen Culture • 2021年7月14日 Spotify • Spotify Japan 急上昇チャート • 2021年7月11日 Apple Music • ハッピーソング • 2021年7月9日 Spotify • 週刊プレイリスト • 2021年7月24日 Apple Music • 78 musi-curate TuneCore Japan zone • 2021年7月20日 Spotify • Best New Music: DIGLE SOUND • 2021年7月19日 Spotify • Monday Spin • 2021年7月19日 Spotify • Next Up • 2021年7月19日 Spotify • New Music J-Pop • 2021年7月16日 Spotify • New Music Wednesday • 2021年7月14日 Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan) • 2021年7月10日

アーティスト情報

  • GeG

    GeGプロフィール 関⻄出身の音楽プロデューサー / トラックメイカー。中学卒業後、キーボードを始め音楽の世界へ足を踏み込む。岩井ロングセラー師の元で2年間の修行を積み、 そこからは空遥 / odd shop / ANADDA REBEL/YARD VIBESなど数々のバンドマン時代を経て、25 歳のLA&JAMAICAへの旅をキッカケに音楽プロ デューサーを志すことになる。プロデューサー・タグとも言える『GeG is Mellow』というワードのとおり、メローな楽曲を得意とし、強力なミュージシャンネットワークを 武器に変態紳士クラブの一員としても活動中。そんなGeGだが2017年オール・プロデュース作、第一弾となる変態紳士クラブ「ZIP ROCK STAR」をリリース。 彼らの代表曲となった「すきにやる」のヒットをきっかけに現在も進行中のロング・セラーとなり、総ストリーミング数は3,000万回再生を超えるスマッシュ・ヒットを記録。 そして2019年には、オール・プロデュース作、第2弾となる"GeGが愛すべき仲間達と奏でたメロウな楽曲のみをコンパイルした"プレイリスト・アルバム"「Mellow Mellow~GeGʼs PLAYLIST~」をリリース。アルバムとしてはApple Music ヒップホップチャート1位、同サイトの総合チャートでも2位を獲得。 収録曲の「Merry Go Round」は総ストーリミング数1,500万再生を超えるなど、令和元年を代表する一曲となる。そして、2020年3月にはGeG名義としての 第2弾シングルとなる「I Gotta Go」をリリース。令和時代の春を彩る定番曲となるであろうその楽曲は、TikTokでの動画投稿数が28,000件を超えるなど、さらに広いファン層を獲得に成功。 同年4月には、オール・プロデュース作、第3弾となる変態紳士クラブの2nd EP「HERO」をリリース。iTunes StoreではJ-Popチャートで第1位、総合チャートで2位を記録。中でも収録曲の”YOKAZE"は現時点で総ストリーミング数2,000万回を超えるヒット曲となっている。 また、ライブの現場でも、バンドマン時代のスキルを活かして、変態紳士クラブでは平成から時代が変わる3日間に東名阪のクアトロで開催された『"変態紳士舞踏会TOUR 2019“東名阪クアトロツアー”』や、令和2年2月2日に行われた"変態紳士舞踏会-2222-などをトータル・プロデュース。ソロ名義での開催となったGeG"Mellow Mellow~GeG'sPLAYLIST~" リリースSP”メロメロライブ~GeG's Live Set~”など、関わったイベント全てがSOLD OUTとなる大成功を収めている。

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    GeGの他のリリース
  • VIGORMAN

    1998 年生まれ大阪府堺市出身のレゲエ・ディージェイ。 3人組ジャンルレス・ユニット「変態紳士クラブ」に所属。15歳の頃から地元のクラブ・イベントでマイクを握り歌い始める。現場に積極的に足を運びスキルを磨き、 レゲエにとらわれずどんなジャンルのオケでも自由に乗りこなす事のできるメロディアスでエモーショナルなフロウと 固めのライム(韻)からレゲエ/ヒップホップ両ジャンルのアーティスト/関係者達から高い支持を集める、 2018年1月に1st EP『DANK NOVA』をリリースし、同年3月にリリースしたSingle「Bad Lady」がTikTokヒット、Music Videoは約350万回再生を記録。 2019年8月に1st Album『SOLIPSISM』をリリース。1st Album『SOLIPSISM』を携えて全国TOUR『SOLIPSISM CLUB TOUR 2019』と 追加公演『SOLIPSISM CLUB TOUR + 2020』を開催。そして、2020年11月にNew EP『ROKUDENASHI』をリリース。

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  • Hiplin

    Hiplin (ヒップリン) 関⻄出身のシンガーソングライター、ギタリスト、トラックメイカー、サウンド プロデューサーなど、いくつもの肩書きを持ち、マルチな才能を発揮するアーティスト。 自身が歌う楽曲では、SOULやHIPHOP、それにREGGAE、BLUES、FUNKなどBLACK MUSICを軸に、等身大で寄り添いやすいリリックを乗せたポップスへと 昇華させている。またトラックメイカーとしては、ジャンルの壁を絞らない、多彩に飛んだ制作を行っており、近年は国内に限らず、海外アーティストへの楽曲提供など、プレイヤーのみならず裏方までマルチな活動を行なっている。 そして2016年にリリースした1st Mini Album"2ケツ"その中に収録されている1曲“Grow UP”を変態紳士クラブのプロデューサーであるGeGがAcoustic verにアレンジし、自身のアルバム”Mellow Mellow ~GeG's Playlist~"に収録したことをキッカケにHiplinの名が全国へ広まっていく。そして注目の新レーベルGoosebumps Musicからリリースされた、GeG “I Gotta Go”への 客演参加で、一気に注目のシンガーソングライターへと躍り出た、いま最も重要なアーティストのひとりである。

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  • SNEEEZE

    中学の時に見たMTVでUSのHIP HOPに出会い、衝撃を受けてラップを始める。高校生の時は地元でクルーを結成しクラブやライブハウスなどで活動。その後は諸事情により活動休止。しかし、ラップは水面下でずっと続け、JPRAP.COMの主宰者benzeezyに見出された事によりWEB上を中心に活発な活動を開始する。<実績>2011年12月30日、インターネットで上で自身初のミックステープアルバム『BELIEF』を発表。2012年1月15日、インターネットで上でミックステープアルバム『Is Ignored』を発表。2012年2月22日、再びインターネット上でミックステープ『Feel So Good』を発表。このアルバムがアメリカの有名なミックステープサイト“Datpiff”にて日本人として初めてデイリートップ8にランクインする。2012年3月5日、インターネット上で個人名義としては初となるオンライン販売作品『DEVICE』を発表。2012年4月13日、インターネットで上で4か月連続リリースとなるミックステープアルバム『Humility』を発表。このアルバムもアメリカの有名なミックステープサイト“Datpiff”にて2作連続となるデイリートップ8にランクインする。2012年5月31日、インターネットで上で5か月連続連続リリースとなるミックステープアルバム『WE ONLY KNOW(S)』を発表。このアルバムもミックステープサイト“Datpiff”にてデイリートップ8にランクイン、本作品で3作品連続のランクインで日本人アーティスト/日本語ラップ作品としては異例のダウンロード数を記録し、注目を集める。今作ではOLIVE OILを筆頭に、KEN THE 390や為岡そのみを手掛けたOKAERIO、TARANTULA RECORDINGSなるインディ・レーベルを運営するANKOOLらがプロデューサーとして参加した。2012年12月21日、「Manhattan Recordings/LEXINGTON CO.,」より自身初となる1stデジタルシングル『Good Bye Bitch』を発表。今作には『Desperation』のTofubeats Remixが収録。2013年4月17日、自身初のフィジカルアルバムとなる『ASYMMETRY』を発売。2014年1月22日、NINJA MOBとして1stアルバム『NINJA MOB』を発売。

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  • Rin音

    福岡県宗像市出身、1998年生まれのラッパー。18歳からラッパーとしてのキャリアをスタートさせ、数々のMCバトルを総ナメする実力派。2018 天神U20MC battle Round1 優勝、KMB vol.7 準優勝、チュリトリスワールド優勝などMC バトルで頭角を現す。 クボタカイ、空音、kojikoji などが歌うCHILL OUT系メロウラップが若者を中心に盛り上がりを見せている中、2019年7月に待望の1stEP「film drip」を 配信限定でリリースしHIPHOP シーンで新世代のラッパーとして注目を浴び る。YouTube のチャンネル登録者数は11万人を超え総再生回数は2000万回を達成、2月にリリースした「snow jam」ではSpotify 国内バイラルランキング1位、Apple Music総合ランキング の9 位にまで上昇するなど、各ランキングでも軒並みランクイン。6月10日には1stアルバム「swipe sheep」をリ リース。多種多様な日本語を操りリリックが醸し出すエモーショナルな雰囲気は若者を中心に絶大な人気を誇っている。その活躍は福岡に留まらず、全国的に注目を浴びており、県外でのLIVEイベントでもその才能を開花させた。 なぜかスマホの充電が下手で、常にモバイルバッテリーを持ち歩いている。

Goosebumps Music

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