Rakkasei Front Cover

Lyric

Rakkasei

hoshikuzu

濡れた線を描く空

耳を撫でる雨の声

朝と夜の境目は

昨日が息を止めて泣いてるよう

やっと好きと思えてたこの世界が

いつもよりぎこちない

いつかは星をめぐる旅も

悪くはないって思うのさ

ダウンビート鳴り止む音がして

君は月とイタズラな恋をしてるから

思いは気づかれない

だから それを

不明瞭な音に乗せ

付かず離れぬ距離を保ってる

連星を指でなぞって

譜を宛てがった

今は早くこの星抜け出して

とりまワンツーステップでフォールして

飛び回っていたいとロールして

行くあてもなくはどうして?

夜が明けるまでダンスしたい

息を吸って吐いてもうやめて

フライパンに朝日昇るまで

彗星って愛をループしてる

2人ずっとこのまま笑っていたいのさ

たまに消えたくなるのを

騙し騙し右のポケットに忍んだ

残る片方には

最果てまでの地図

行く術もないのに

絡まった理想像と

染みついたキャラクターに

寄り添って 縋って

救われたフリをしてた

空っぽの太陽も

食べかけの星も

ここに置いて

今を止めないで

星が綺麗と1人呟く

雲に溶けて滲む光を避ける

目を閉じて今

君と2人このまま夢を見て

アンドゥトロワでホップして

君とアンドロメダをジャックして

キラーチューンな旅を夜通しね

スウィングからフリップしあいたいや

君とずっといれたら合図して

銀河の隅っこを繋いだら

彗星って愛がループしてる

2人ずっとこのまま笑いあうのさ

  • Lyricist

    hoshikuzu

  • Composer

    hoshikuzu

  • Producer

    hoshikuzu

  • Recording Engineer

    hoshikuzu

  • Mixing Engineer

    hoshikuzu

  • Mastering Engineer

    hoshikuzu

  • Keyboards

    hoshikuzu

  • Vocals

    hoshikuzu

Rakkasei Front Cover

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