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歌詞

夏色の思い出

hideya

色鮮やかな君のことを 思い出してみては

巡る記憶と季節ごとの 破片を集めては

組み合わせの綾だけでは

説明できない

夏色の思い出に 君だけがいないと 気付いてから

荒れ狂う太陽が 僕の心だけ焦がしていくよ ひび割れたsummer dream

色のない色を付けた君の 迷いのない瞳

意味のない色もないことに 僕は囚われてる

四角い箱の一隅を

照らし続けてる

夏の日よ 行かないで まだ君がここに 来てないから

いつまでも待っている たとえ生まれ変わったとしてもね もう一度待つよ

夏色の思い出に 君だけがいないと 気付いてから

荒れ狂う太陽が 僕の心だけ焦がしていくよ ひび割れたsummer dream

  • 作詞者

    hideya

  • 作曲者

    hideya

  • プロデューサー

    hideya

  • ギター

    hideya

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