かたわら (lyrics ver)のジャケット写真

歌詞

Memorise

kota

すべてのしがらみを置き去りにした時

隣にいたいのさ

ありふれた言葉の多くを連ねて

歌おうかこの歌を

遠い空青い夢

君と歩く見慣れた街並み

思い出す君とのメモリー

あの時もこんな空だった

出会った頃よりも

重ねた思い出の分だけ

かけがえのないものばかり

増えて君が一番近かった

言葉で語れるほどせつな的じゃない

永遠とも違うけど

今はこの瞬間とまだ見ぬ明日に

期待してみたいのさ

君とともに

帰り道せつなさを

引き立てた秋の風

こんな日は君とのメモリー

何となく思い返す

出会った頃よりも

重ねた思い出の分だけ

宝物と呼べるもの増えて

ずっと君と一緒に行きたい

言葉で語れるほどせつな的じゃない

永遠とも違うけど

今はこの瞬間とまだ見ぬ明日に

期待してみたいのさ

すべてのしがらみを置き去りにした時

隣にいたいのさ

ありふれた言葉の多くを連ねて

歌おうかこの歌を

遠い空青い夢

どこまでも歩いて行きたい

  • 作詞者

    kota

  • 作曲者

    kota

  • プロデューサー

    kota

  • サンプリング元のアーティスト

    kota

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アーティスト情報

  • kota

    kota(コウタ)— シンガーソングライター。 中学生の頃、父の影響でギターを手にしたことをきっかけに音楽と出会う。以来、音楽は人生のかけがえのない一部となり、「いつか自分の曲を世に出したい」という想いを胸に抱き続けてきた。 長年温めてきたその夢は、生成AIとの出会いによって新しい形で結実する。作詞・作曲は自らの手で行い、ギターの弾き語りで形にした楽曲を、生成AIを"音楽パートナー"として編曲していく独自のスタイルで制作。当初はAIに対して懐疑的な想いもあったものの、ともに音を紡ぐなかで、今ではその可能性に手応えを感じながら創作を続けている。 かつてバンドで演奏していたオリジナル曲から、日々新たに生まれる楽曲まで、コンスタントに配信リリース中。「どこかの誰かに、ほんの少しでも良い気持ちを届けられたら」——その願いを胸に、今日も音楽を届け続けている。

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