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歌詞

BET

oozash, KO-ney

静寂に包まれるmid night

ブルーライトが照明インスタ

のストーリーは見ない

偽り싫으니까

孤独が僕に寄り添ったまま支配

深夜番組に流れる曲はnonsense

What determines the value?

消すchannel

僕を探して 時間を部屋で

持て余すだけ 今日はまたSunday

溺れるグリーンのソファー

脳内の海を航海

ネットも現実も窮屈

他人からI go so far away

僕以外誰もいない漆黒の世界

孤独が落とした音楽というtresure

手放さない限り

消えないこのmy feel

Turn up the volume ビートに乗る

何処までも行ける僕だけのDolphin

This is my tempo

天井なんてとっくに

(Went somewhere)

弱く脆い尾鰭(おびれ)

溺れるのが怖くて

辞めようとした余生

滑稽に見えた自分endless

弱く脆い尾鰭

他人がいない所泳いで

僕が選んだ事で

間違いはないと知ったoh yeah

I bet bet bet my life

No concept to fail fail fail

終わんない

この手本引き

Cause keep on winning

音楽ならdon’t betray

僕を投影して I bet bet bet bet

I bet bet bet my life

No concept to fail fail fail

止まんない

確信 陽気に

Just keep on winning

叫ぶこの声で

僕の言語完成

I bet bet bet bet

虚無に蝕まれた不登校児

まだ生きてるとりあえず死なない

Game continued

東北大行かずに得たfree

焦りと不安には目隠し

誰かの日常 覗いても

なにも変わらない

また飲む頭痛薬1錠

手には狂った羅針盤

体しか荷物はない

これは冒険like インディージョーンズ

また新しい宝探し

何回得ても満足しないI'm 싸가지

気付けば前も後ろもぼやけた地平線

もう戻れない

舵を切るどんな霹靂でも

1人取り残された海 Keep going

放棄した経験のmovie

浮き沈んでも前に進めばいずれ着く

Paradise

もう僕の価値を恥じない

弱く脆い尾鰭(おびれ)

溺れるのが怖くて

辞めようとした余生

滑稽に見えた自分endless

弱く脆い尾鰭

他人がいない所泳いで

僕が選んだ事で

間違いはないと知ったoh yeah

I bet bet bet my life

No concept to fail fail fail

終わんない

この手本引き

Cause keep on winning

音楽ならdon’t betray

僕を投影して I bet bet bet bet

I bet bet bet my life

No concept to fail fail fail

止まんない

確信 陽気に

Just keep on winning

叫ぶこの声で

僕の言語完成

I bet bet bet bet

I bet bet bet my life

Fail fail fail

止まんない

I bet bet bet my life

Fail fail fail

止まんない

  • 作曲

    KO-ney

  • 作詞

    oozash

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BET

oozash, KO-ney

  • ⚫︎

    BET

    oozash, KO-ney

  • 2

    BET (Instrumental)

    KO-ney

  • 3

    BET (Acapella)

    oozash

楽曲プロデュースにMPC PLAYERのKO-neyを迎え、oozashが情報社会の中で無意識的に固執してしまうマジョリティーに疑問を持った時に書いた曲。他人からの言うことを鵜呑みにし人と違う自分の事に対して嫌悪するより、自分の基準で選択した事に人生を賭けていきたいという決意を表した。

過去ランキング

BET

iTunes Store • ヒップホップ/ラップ トップソング • 日本 • 127位 • 2020年3月8日

過去プレイリストイン

BET

Spotify • Women's Voice • 2020年3月11日 Spotify • TOKYO GROOVE selected by DJ HASEBE • 2020年3月11日 Spotify • Monday Spin • 2020年3月16日 Spotify • New Music Wednesday • 2020年3月11日

アーティスト情報

  • oozash

    岩手県在住のラッパーoozash(ウーザッシュ)。 幼少のころよりK-POP、さらに韓国HIPHOPに傾倒。 独学で韓国を学び、韓国インディーズシーンまでをチェックするなど、 普通のK-POP好きでは舌を巻くほどの知識量を持つ。 16歳から初めた詩を書くことに目覚め、ラップをはじめる。 Creepy Nutsが審査員を務めた、十代限定のイベント未確認フェスティバル2017のラップだけコース審査員特別賞受賞をきっかけに本格的に音楽活動を開始。現在では音源制作をしながら、地元のライブハウスなどを中心に月数回のライブ活動を行っている。また、最近では絵を描くことも多く、ジャケットアートワークや店内壁画なども手掛け、音楽にアートと活動の幅を広げ、日々精進している。

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  • KO-ney

    国内屈指フィンガードラマーでありトラックメイカー。10代の頃HIP HOPとの出会いをき っかけに音楽活動を開始。 アーティストへの楽曲提供をしながら磨いた、AKAIの名機サンプラーMPCによるライブパフォーマンスで注目を浴びる。 2014年、総勢14名の豪華なゲス ト陣を招いた渾身のFull ALBUM”Pad Craft”をリリース。 2015年、AKAI Professionalのオフィシャルプレイヤーに認定され、同年末、三木楽器主催のパッドバトルイベント”ACHIEVEMENT2015”に出場し見事優勝。 2015年度Jリーグ開幕PV、 SONY”PlayStation Classic”を始めとする数多くのCMへの楽曲提供、卓越したフィン ガードラムテクニックを武器にバンドでのライブサポートもこなすなど、その活動は多岐に渡る。 2017年3月にワーナー・ブラザーズよりメジャーデビューしたCharisma.comの”Like it”をプロデュース。同年、倖田來未”LIVE TUOR 2017-W FACE-“におけるMPCパフォー マンス指導、2018年8月にはテレビ東京”流派-R”にてRei©hiにビートメイクをレクチャ ー、GYAO!!”てっぺんとるぞRAMPEGE from.EXILETRIBE”へ出演するなど、講師としても活躍。 圧倒的な演奏力でストーリー性に富んだ楽曲を奏でるパフォーマンスは、フィールドもジャ ンルも越えてオーディエンスを魅了し、国内外問わず高い評価を得る。 2020年2月、シングル”Dominate Break Loop”をリリース。スタイリッシュな MusicVideoと共に再び注目を集める。

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Trigger Records

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