稲アレルギー (1st DEMO)のジャケット写真

歌詞

殺しておくれよ (DEMO)

稲アレルギー

嗚呼 いつの日か僕が言ったことは忘れてね

嘘じゃないけど 貫き通せないから

言ってることがころころと

変わってしまう

この僕を

鈍器で殴り殺してくれ!

そうでもしないと

忘れないから

鈍器で殴り殺してくれ!

心の中踊って

おさまらないんだよ!

嗚呼 いつの日か君が言ってたこと忘れるね

憶えてるけど 次に進めないから

脳みその中がドクドクと

脈打つ音が止まらない!

ロープで縛り殺してくれ!

そうでもしないと

忘れないから

ロープで縛り殺してくれ!

涙があふれて

止まらないんだよ!

脳みその中がドクドクと

脈打つ音が止まらない!

トラックで轢き殺してくれ!

僕は頭がイカれちゃってるから

トラックで轢き殺してくれ!

馬鹿に塗る薬は存在しないから!

  • 作詞者

    ヤマダ ケンタロウ

  • 作曲者

    ヤマダ ケンタロウ

  • プロデューサー

    稲アレルギー

  • ギター

    稲アレルギー

  • ベースギター

    稲アレルギー

  • ドラム

    稲アレルギー

  • ボーカル

    稲アレルギー

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  • 1

    僕のところへ (DEMO)

    稲アレルギー

  • 2

    冗談じゃねぇ!! (DEMO)

    稲アレルギー

  • ⚫︎

    殺しておくれよ (DEMO)

    稲アレルギー

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俺らが稲アレルギーだ!

アーティスト情報

  • 稲アレルギー

    Gt/Vo.さとうはると (21) Dr.山田健太郎 (20) Ba.キタハラミク (19) 秋田県出身の幼なじみ、さとうはると(Gt/Vo.)と山田健太郎(Dr.)を中心に結成。Xでのメンバー募集をきっかけにキタハラ ミク(Ba.)が加入し、現在の3人体制で活動している。 パンクロックを軸に、人間の弱さや怒り、愛情、執着など、誰もが抱える感情を歌う。短く激しいショートチューンと、物語を感じさせる歌詞を武器に、独自のパンクロックを鳴らしている。 ライブでは、汗と熱気が充満する暑苦しい空間を作り、笑いも涙も、胸が痛くなるような感情もすべて巻き込み、観客と真正面からぶつかり合うようなステージを繰り広げる。

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