Low Texture Flameのジャケット写真

歌詞

十分

fvzi

生まれ育ち093

お城と田んぼしかないここ楠橋タウン

どこでもいそうな顔してるバキバキ凡人

曲作ってなきゃおれは死ぬ病気

ソワソワする毎日の様

アタマ流れる音カタチにして

名前のない欲満たす

飯食うのも忘れて描いてるキャンバス

おれにはない休符 いまはそれで十分

ラッパーのステレオタイプに

当てはまりたくねぇから俺はしないflex

キアヌみたく捨てる承認欲求

ただ見栄はるためだけに

ウソはつきませんて話

また踊らされる真面目なボク

あいつの化けの皮に

あくまでおれは曲の出来で勝負

その他の事は2とは言わず9の次で十分

言い聞かせる色は空

念仏みたくブツブツ唱えてるラップが

おれのスタイル

性格が出る歌詞は基本的にFlow重視

ビート作ってラップ乗せてを繰り返す

おれはまるで修行僧

混沌の今生で全部知ったような

フリして放つ思いの丈

  • 作詞者

    fvzi

  • 作曲者

    fvzi

  • プロデューサー

    fvzi

  • レコーディングエンジニア

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  • ミキシングエンジニア

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  • マスタリングエンジニア

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  • グラフィックデザイン

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  • ラップ

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fvzlの2ndEP
低画質の情熱がテーマ

アーティスト情報

  • fvzi

    fvzi 福岡県北九州市出身。 独学でビートメイク、ミックス・マスタリング、MV制作を行い、memphis rapやvaporwave等の美学に影響を受けたサウンドが特徴。 2024年にシングル「げんじつせかい」をリリースし、テレビゲームやインターネット黎明期の世界観を表現したMVを制作するなど、それなりに精力的に活動している。

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