MAKE or BREAKのジャケット写真

歌詞

MAKE or BREAK

ICE BAHN

さぁさぁ オドレ入谷の鬼子母神

58仕込みの18 2時5時

生か死かの成果主義の生活

手出した ダセー歌詞書けん

どこにも属さん 国産 奥さん

息子が玉さんっぽくさ動くさ

BurnしてICEでCOLDして

凍るとOLDがGOLD

ギリギリ好き 意地Believeし リリックに込めるじぶん自身

固執はせず すべき他をかまして懲りずはめるレディオアノット

Levi’sもLeeもイーバイブスと

1回2回 繰り返すけど

B奉行のBIG JHONスピーカー

でIB化するスリーサイズ

やるかやられるか 乗るか反るか 一か八か経てstill alive

その一瞬をライムしてビジュアライズ 泣き笑いはあっても隙はない

Oneかeightないonce again oneかeightないonce again

Oneかeightないonce again 考えもなくかますだけ

この道は確かだが文字通り 一か八か その答えはふた通り

白か黒 赤か青 半か丁 マルとバツ 勝ちと負け 裏表

陰と陽 明と暗 生と死 前後左右上下天と地

善と悪 有りと無し 盾と矛 ダッセー奴と伊達男

SとM 水と油 ネガとポジ  吸引と所持 手柄と不祥事

ホットとクール ベタとシュール 下駄とシューズ オープニングとエンドロール

静と動 記録と記憶 生と録画 天国と地獄 プラスとマイナス 有罪と無罪

過去のもんとは言わせない今現在

やるかやられるか 乗るか反るか 一か八か経てstill alive

その一瞬をライムしてビジュアライズ 泣き笑いはあっても隙はない

Oneかeightないonce again oneかeightないonce again

Oneかeightないonce again 考えもなくかますだけ

負けるか勝つかは喋るなファスナー

危ない橋でもやれるさThat's right

小節のケツ リフトするジャックナイフ

鋼鉄のメンツ超えてくぜハーフライン

何の変化もねー 野暮天はゴメン

あの辺 過去形 ハコテンかもね

確かに 増したり 貸し借り無しだ

明日に ハニカミ 歌詞書きました

解説は大切それは逆です 創造はタフネス チョイス卓越

分岐点あればもっとハードに切るハンドリング踏んぎれー

注意点はすぐ聞け それは逆です 酒落せー耳塞ぐぜ

右にならい奈落へ 血が騒ぐ選択肢で かっぱらうゲーム

やるかやられるか 乗るか反るか 一か八か経てstill alive

その一瞬をライムしてビジュアライズ 泣き笑いはあっても隙はない

Oneかeightないonce again oneかeightないonce again

Oneかeightないonce again 考えもなくかますだけ

  • 作詞者

    玉露, FORK, KIT

  • 作曲者

    BEAT奉行

  • レコーディングエンジニア

    KIT

  • ミキシングエンジニア

    KIT

  • マスタリングエンジニア

    KIT, 玉露

  • ラップ

    ICE BAHN

MAKE or BREAKのジャケット写真

ICE BAHN の“MAKE or BREAK”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

  • ⚫︎

    MAKE or BREAK

    ICE BAHN

    E

ICE BAHN New Album 「SURFACE」がHAMMER HEAD RECORDSから2026年3月9日発売決定!!
 まずは、New Albumからの先行シングル「MAKE or BREAK」がリリース!!

 本作は、もちろんメンバーのBEAT奉行がビートを担当しているが、明らかに過去作とは一線を画すサウンドに仕上がっている。形容不可能な完全オリジナルのビートでありながら、その音像からは「MAKE or BREAK」というタイトルに込められたコンセプトが強く立ち上がり、ICE BAHN節が炸裂する一曲となっている。
 MVのディレクションを手がけたのは、2009年からTOSATSUMA FILMSとしてヒップホップシーンを撮影し続けてきたDaiky As TOSATSUMA。ICE BAHNの音楽性だけでなく、これまであまり切り取られてこなかった側面までも映像に落とし込み、「MAKE or BREAK」という楽曲の強度を視覚的にも提示するMVに仕上がっている。

|─||─||─||─||─||─||─||─|
Artist : ICE BAHN
Single Title : MAKE or BREAK
Directed : Daiky As TOSATSUMA
Music : BEAT奉行
Lyrics : 玉露, KIT, FORK
Rec.& Mixed : Have a breakbeats have a KIT CUT
Mastered : TWIN-B
A&R : 玉露
Created : SOUND HILLS STUDIO
Label : HAMMER HEAD RECORDS
Hp : https://www.icebahn.com/
Goods : https://store.icebahn.com/
Insta:
・ICE BAHN⇒https://www.instagram.com/ice_bahn/
・FORK⇒https://www.instagram.com/fork_ib/
・玉露⇒https://www.instagram.com/gyokuro113/
X :
・ICE BAHN⇒https://x.com/ICE_BAHN
・FORK⇒https://x.com/FORK_IB
|─||─||─||─||─||─||─||─|

アーティスト情報

  • ICE BAHN

     ICE BAHN(アイスバーン)は、玉露(ギョクロ)、KIT(キット)、FORK(フォーク)の3MCと、Beat Maker兼ライブDJのBEAT奉行(ビートブギョウ)から成る神奈川発のHip Hop Crew。メンバーそれぞれが1996年頃よりキャリアをスタートさせ、2001年に結成された。  これまでにフルアルバム5枚をはじめ、ミニアルバム2枚、シングル、12インチアナログ、7インチアナログを各1枚ずつリリース。多様なアーティストとのコラボレーションを重ね、オーバーグラウンド、アンダーグラウンド双方から高い評価と支持を獲得してきた。MCバトルシーンにおいてもその存在感は突出しており、日本のMCバトル史において確かな足跡を刻んできた。そのスタイルは現在も多くのフォロワーを生み出し、シーンに強い影響を与え続けている。2001年のB-BOY PARKへの出演を皮切りに、テレビ朝日系「フリースタイルダンジョン」への出演を通じてその名を全国に広め、メンバーのFORKは同番組のモンスターとしてレギュラー出演を果たした。また、JA全農のCM楽曲制作や、アニメ「ヒプノシスマイク」への楽曲提供など、企業・大型プロジェクトへの参加実績も重ね、2025年には地元・神奈川のプロ野球球団、横浜DeNAベイスターズのスローガン「横浜奪首(よこはまだっしゅ)」の楽曲を提供した。2026年、自身6枚目となるフルアルバム「SURFACE」をリリース。現在もなお、シーンの中で独自の進化を続けている。 ICE BAHN official web site http://www.icebahn.com DISCOGRAPHY ・2003.09「IB法」(12inch Analog) ・2003.12「STARTREC」(Album) ・2006.06「JACK HAMMER」(Mini Album) ・2008.07「OVER VIEW」(Album) ・2011.09「Code Name」(Single) ・2011.11「Loose Blues」(Album) ・2011.11「現盤」 ・2013.07「RHYME GUARD」(Album) ・2018.11「LEGACY」(Album) ・2026.03「SURFACE」(Album)

    アーティストページへ


    ICE BAHNの他のリリース

HAMMER HEAD RECORDS

"