ピッツバーグはあの空の彼方のジャケット写真

歌詞

ピッツバーグはあの空の彼方

mayu

目覚ましのアラームは世界と繋がる意思表示

現実はいつも宵待草24hourじゃ足りない

無限広がる有限に惑わされてクラクラ

崩れそうな星を見ていた

僕の怠惰を乗せて弾けて輝いてよ

サーカスの時間だ注目は僕 クラウンだ

ふざけた踊りをひとつ 帰りはメリーゴーラウンドで

この部屋は銀河 タバコの筋シルクロード

頭ん中混ざり合った二日前の渋谷

続きを書こうと思ってた

埃被った水彩画 君の笑顔を見てないな

面白いことをこんなに沢山伝えたいのに

サーカスの時間だ注目は僕 クラウンだ

ふざけた踊りをひとつ 帰りはメリーゴーラウンドで

ピッツバーグはあの空の彼方

キスマークつけた郵便屋

退屈を受け入れられたなら

限りある無限が見えるんだ

さあもう時間だ 赤い鼻はつけたかい

僕のスタイル 歩く矛盾さ 不器用な歩き方で

サーカスの時間だ注目は僕 クラウンだ

ふざけた踊りをひとつ 帰りはメリーゴーラウンドで

  • 作詞者

    Kaoru Hashimoto

  • 作曲者

    Kaoru Hashimoto

ピッツバーグはあの空の彼方のジャケット写真

mayu の“ピッツバーグはあの空の彼方”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

  • ⚫︎

    ピッツバーグはあの空の彼方

    mayu

アーティスト情報

  • mayu

    東京を拠点に活動するシンガーソングライター/ギタリスト、mayu。 その時々に生まれたギターフレーズや言葉を、日記を綴るように紡ぎながら楽曲を制作している。 ポップス、インディーロック、アシッドフォークなど、さまざまなジャンルを 横断するオルタナティブなサウンドが特徴。 2023年4⽉以降は、プログレッシブソウルバンド んoon の ベーシスト積島直⼈のプロデュースによるシングル「むさぼる / カラフ ル」をリリース。続いて同年9⽉に「我らは」、10⽉に「waltz」を2か⽉連続でリリース。 アーティストや音楽キュレーションーにSNSで取り上げられ、早耳のリスナーから注目を集めている。 2024年4月からはバンド編成でのライブ活動を本格化。 積島に加え、トクマルやらで活動するドラマー岸田佳也を加え自主企画を行う。 バンドセッションから生まれた楽曲「応答せよ」を2024年12月にリリース。 2025年12月には初の韓国公演を実施。2026年秋には初のフルアルバムのリリースを予定している。

    アーティストページへ


    mayuの他のリリース

Custard Records

"