

歌詞
T1-8 奇跡のイブの贈物
KIZUKI, GUMI
朝の窓に冬の陽射し
カレンダーをめくるたびに
君の声が胸に響いて
会える日までを数えてる
遠く離れた街の景色も
同じ星空でつながってる
この想いを届けるように
そっと手紙を書いているよ
クリスマスイブに会えるから
今は少しの我慢だね
きらめく街のイルミネイション
君とふたりで歩きたい
心まで温かくなる魔法の夜
冷たい風が頬を染めて
夕日に傾いた静かな街角
響くベルの音に心踊る
待ちわびたその瞬間まで
繰り返し聴いたラブソング
君も同じメロディかな?
触れたくて、近づきたくて
時計ばかりを見つめてる
クリスマスイブに待ってるよ
真っ赤なマフラーの君と
手を繋げば寒さも消えてゆく
一緒にいられる奇跡だね
寒さの夜を包む雪のハーモニーー
会えない夜を乗り越えて
やっとたどり着けるぬくもり
離したくないいつまっでもずっと
すべてのことを抱きしめて
永遠の夜を包む雪
クリスマスの誓いを
二人で心に抱いて眠りたい
奇跡のイブの贈り物
- 作詞者
ひまわりP
- 作曲者
ひまわりP
- プロデューサー
ひまわりP
- 合唱 / コーラス
ひまわりP

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T1-8 奇跡のイブの贈物
KIZUKI, GUMI
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T1-8 奇跡のイブの贈物
KIZUKI, GUMI
私、ひまわりPは「オリジナルボカロ100曲リリース」という「記録」に一年がかりで挑戦します。12月からは未発表曲を月に10曲ペースでリリースしてきます。もうすぐ還暦です。いつでも挑戦する気持ちがあれば夢は叶うと信じて。いままでの人生で感じたことや思ったことを歌詞にして曲にのせてゆきます。これからを担う皆さんのなにかの役に立てたら本望です。







