

ゆっくりと進め、重い足元
年々増えていく異才の音とメッセージ
背負っていく過去のことを
Mirror 嫌な未来
一歩一歩 この痛みも make it make sense
日進月歩 不幸も全部抱きしめる
死後のこと考えていたい いっそのこと
冷めた体温のまま先の一歩へ
周り気にした 裏をとって砕いた
Doing enough! doing enough? 音は味方でいてよ?
汚い幸を踏みにじって握る未来の今は茨
罪の道を歩く理由がmillion
ありがとう、やっと見えたMy growth
誰もいなくなったってそれにも意味が
何年無駄したってやるしかないんだ
ないんだって
I don’t wanna let attachment go
絡みつく業
You know I still fucking care nah
だから宙に舞うまた宙に舞う
永遠に舞う
ゆっくりと進め、重い足元
年々増えていく異才の音とメッセージ
背負っていく過去のことを
Mirror 嫌な未来
一歩一歩 この痛みも make it make sense
日進月歩 不幸も全部抱きしめる
死後のこと考えていたい いっそのこと
冷めた体温のまま先の一歩へ
- 作詞者
holo
- 作曲者
holo
- レコーディングエンジニア
holo
- ミキシングエンジニア
ikill
- マスタリングエンジニア
ikill
- ドラム
ikill
- シンセサイザー
ikill
- ボーカル
holo
- ラップ
holo

holo の“あしもと”を
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ストリーミング / ダウンロード
SoundCloudシーンで独自の存在感を放つholoが、新たなシングルをリリース。
近代的でデジタルかつハードなサウンドを軸に、鋭利なシンセと重厚なビートが交錯する楽曲群。現実に根差した等身大の葛藤や焦燥を描きながら、その狭間で必死に未来を引き寄せようとする"背伸びしたFlex"をリリックへ落とし込んだ。
虚勢でも諦めでもない、まだ何者でもない現在地だからこそ鳴らせるリアリティと野心。そのアンバランスさを武器に、「ここからすべてを変える」という決意を爆発させた、新章の幕開けを告げるシングルとなっている。