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THINGSが2024年11月10日に
ニューシングル「真夜中のサイレンス」をリリースする。
2024年はCHIMERA GAMES, 相模大野もんじぇ祭りに出演、
2025年にはMusic Lane Okinawaへの出演が控えていたりと
活動の幅を大きく広げるTHINGSの2ヶ月連続の新作。

本作は
”どこか懐かしいポップスミュージック”
”懐かしさだけでは済まさないサウンドとアレンジメント”
という活動を経て自分たちで確信していった
THINGSらしさが凝縮された1曲。

前作に引き続き、
レコーディング、ミックスは向 啓介が、マスタリングは風間 萌、そしてアートワークはLINA ICHIMIYAが担当した。

タイトル「真夜中のサイレンス」には、"振られた主人公のひとりよがりな懺悔から生まれる、情けなく煩い言葉が真っ暗な真夜中に静かに響く"という意味が込められている。

2024年11月9日に、
本リリースをサプライズで発表するライブイベントがAmazon Music Studio Tokyoにて開催される。
2024年11月17日に、リリックビデオを公開予定。

過去プレイリストイン

真夜中のサイレンス

Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan) • 2024年11月11日 Spotify • キラキラポップ:ジャパン • 2024年11月12日

アーティスト情報

  • THINGS

    Members: Vo. 藤正 裕太 Gt. 浅見 卓矢 Key. 田島 岳 Dr. 長良 祐一 ソウル、ファンク、ジャズ、R&Bなど 多種多様な音楽ジャンルの影響を感じさせる実力派レトロポップバンド。 近年「シティポップ」の再評価が高まる中で、多く登場した新世代のアーティストの中にあって、高い演奏力と歌唱力は音楽関係者や耳の肥えたリスナーの間で高い評価を得ている。 各メンバーが、他アーティストへの楽曲提供やセッションやサポートへの参加を行うプロフェッショナルなミュージシャンの集団。 各メンバーはそれぞれバンドやサポートミュージシャンとしてFUJI ROCK FESTIVALや国際的な音楽フェス「Asian Beat」への出演経験、 Berklee Multi-Keyboard Award受賞歴、 シンガーやコーラスとして埼玉スーパーアリーナ、KT Zepp Yokohamaでも活躍している。 2025年10月、上海Jazzリンカーンセンターにてバンドとして初の海外公演を開催。 2025年12月、Adrift Shimokitazawaにてワンマンライブを開催。 ≫主な実績≪ 2019年 10月にリリースした 1st Single「光」は、テレビ埼玉『 Ole!アルディージャ』のEDテーマに採用 2021-2022年、2年連続で代々木LIVE STUDIO LODGEにてワンマンライブ開催 CHIMERA GAMES Vol.9 出演 第18回相模大野もんじぇ祭り 出演 2024年、Amazon Music Studio Tokyoでワンマンライブを成功 Music Lane Festival Okinawa 2025 出演 2025ひろしまフラワーフェスティバル 出演 HIROSHIMA CONTI-NeW FeS 2025 出演 2025年11月、上海Jazzリンカーンセンターにて初の海外ワンマン公演開催 2025年12月、下北沢ADRIFTにてワンマンライブ開催 Music Lane Festival Okinawa 2026 出演 Spotify公式プレイリスト『キラキラポップ:ジャパン』等多くの公式プレイリストにチャートイン

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