プロペラのジャケット写真

歌詞

プロペラ

REDZ

君が僕の前に

舞い降りたその日から

文字の向こうに見える

世界を知りたくて

与えられた時間と

ひとつひとつの笑顔

声は耳もとへ

低空飛行で届けよう

プロペラのオンボロ飛行機

風に乗り雲をよけ

あの山の麓で手を振るのは

君に出会う前の自分

僕に今できる事

それを見つけるために

僕が信じてるもの

積み上げていけば良い

心のバイブスを

重ね合いながら

触れ合う日々の中で

何かがきっとみつかるはずさ

朝焼けの空に白い月

新しい深呼吸

遠い空君に会うまでは

この歌は未来へのチケット

君が僕の前に

舞い降りたその日から

文字の向こうに見える

世界を知りたくて

与えられた時間と

ひとつひとつの笑顔

声は耳もとへ

低空飛行で届けよう

プロペラのオンボロ飛行機

風に乗り雲をよけ

あの山の麓で手を振るのは

君に出会う前の自分

僕に今できる事

それを見つけるために

僕が信じてるもの

積み上げていけば良い

心のバイブスを

重ね合いながら

触れ合う日々の中で

何かがきっとみつかるはずさ

  • 作詞者

    REDZ

  • 作曲者

    REDZ

  • プロデューサー

    REDZ

  • レコーディングエンジニア

    ONODUB

  • ミキシングエンジニア

    ONODUB

  • ギター

    REDZ

  • ボーカル

    REDZ

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    プロペラ

    REDZ

ロケットのように一気に突き進むことはできなかった。

それでも――

低空飛行でもいい。

僕はプロペラを回し続け、前進し続ける。

この曲は、そんな僕の選択を肯定する作品だ。

「プロペラ」には、過去と現在の軌跡を捉えた
生き方が込められている。

派手である必要はない。

速い必要もない。

僕が信じるプロペラを回し続ける。

いつも聴いてくれているすべてのリスナーへ
これは、REDZからの現在地の証明。

アーティスト情報

  • REDZ

    80年代後半〜90年代のホコ天ブームで活躍したロックバンドAURAのボーカリスト。 1967年5月27日、千葉県出身。 バンド活動のほか、17LIVEでの配信活動「みんなのれっず」やラジオパーソナリティ、湾岸の羊~Sheep living on the edge~でも精力的に活動中 主な活動: ◦ ロックバンド AURA(オーラ)のボーカル(赤担当) ◦ 湾岸の羊~Sheep living on the edge~(ギターボーカル) ◦ 17LIVE「みんなのれっず」でのライブ配信 ◦ コマラジ「AURA元気」ラジオパーソナリティ 

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