驟雨のジャケット写真

歌詞

spiltear

Mozuis

It is no use crying over spilt milk

強がる君の目が溢した涙が

冷たくなって心伝い続けている

散らばる破片のなかで今も

消えない君の笑顔が見たい

二人の歩幅が違っても

君の手を引けば良かったのに

綺麗な夕陽に涙する君が遠く感じてた

記憶を駆ける声 君が振り返る

伝えるべき言葉が今も見つからない

「二人の歩幅が違っても

僕が手を引けば良かったのに」

そんな独り善がりの脳が

愛を何かにすり替えた

No use crying over spilt tears

濡れた笑顔がsaid Good bye

二人の歩幅が違っても

君の手を引けば良かった

綺麗な夕陽に涙する

君と泣ければよかった

今でも夕陽は綺麗過ぎて

僕も涙を溢した

こんな心をくれた君に

ありがとうと言いたかった

二人の歩幅は違っても

同じ日々を歩いてた

  • 作詞者

    志垣霄太朗

  • 作曲者

    志垣霄太朗

  • ミキシングエンジニア

    竹部那音

  • マスタリングエンジニア

    竹部那音

  • ギター

    竹部那音

  • ボーカル

    志垣霄太朗

  • プログラミング

    志垣霄太朗, 竹部那音

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