TURN IT UPのジャケット写真

歌詞

TURN IT UP

THE BOY

(Turn it up)

お前の怒りをぶちまけろ

お前の愛をぶちまけろ

(Turn it up)

ククーチューチュ ククーチューチュ

ククーチューチュ ククーチューチュ

(Turn it up)

お前の怒りをぶちまけろ

お前の愛をぶちまけろ(Oh Oh Oh)

(Turn it up)

ククーチューチュ ククーチューチュ

そうだ今すぐ燃えるとき(Oh Oh Ah Ah)

(Turn it up)

(Turn it up)

(Turn it up)

(Turn it up)

(Turn it up)

(Turn it up)

(Turn it up)

(Turn it up Turn it up Turn it up)

ククーチューチュ ククーチューチュ

(Turn it up)

そうだ今こそ燃えるとき

(Turn it up)

そうだ今すぐ燃えるとき

(Turn it up)

ククーチューチュ ククーチューチュ (Turn it up)

ククーチューチュ

(Turn it up)

お前の怒りをぶちまけろ

お前の愛をぶちまけろ

(Turn it up)

お前の怒りをぶちまけろ

お前の愛をぶちまけろ

(Turn it up)

ククーチューチュ ククーチューチュ

ククーチューチュ ククーチューチュ

(Turn it up)

そうだ今こそ燃えるとき

そうだ今すぐ燃えるとき

(Turn it up)

お前の怒りをぶちまけろ

お前の愛をぶちまけろ

(Turn it up)

お前の怒りをぶちまけろ

お前の愛をぶちまけろ

(Turn it up)

ククーチューチュ ククーチューチュ

ククーチューチュ ククーチューチュ

(Turn it up)

そうだ今こそ燃えるとき

そうだ今すぐ燃えるとき

(Turn it up)

お前の怒りをぶちまけろ

お前の愛をぶちまけろ

(Turn it up)

お前の怒りをぶちまけろ

お前の愛をぶちまけろ

(Turn it up)

ククーチューチュ ククーチューチュ

ククーチューチュ ククーチューチュ

(Turn it up)

ククーチューチュ ククーチューチュ

そうだ今こそ燃えるとき

(Turn it up)

そうだ今すぐ燃えるとき

そうだ今すぐ燃えるとき

(Turn it up)

そうだ今すぐ燃えるとき

(Turn it up Wargh!)

  • 作詞者

    THE BOY

  • 作曲者

    THE BOY

  • プロデューサー

    THE BOY

  • レコーディングエンジニア

    THE BOY

  • ミキシングエンジニア

    THE BOY

  • グラフィックデザイン

    THE BOY

  • ギター

    THE BOY

  • キーボード

    THE BOY

  • バックグラウンドボーカル

    THE BOY

  • ラップ

    THE BOY

  • プログラミング

    THE BOY

TURN IT UPのジャケット写真

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  • ⚫︎

    TURN IT UP

    THE BOY

ケミカル・ブラザーズから強い影響を受けた、圧倒的なエネルギーを放つビッグビート。推進力のあるブレイクビーツと重低音サブベースを軸に、シンセを一切使わず、歪んだギターリフとスクラッチで生々しいロック衝動を表現。背景の「Turn it up」というリフレインの上で、感情を揺さぶる日本語アジテーションラップが炸裂する。リリース当日にSoundCloudでも公開を開始し、YouTubeでリリックビデオの公開も開始される。

アーティスト情報

  • THE BOY

    THE BOYは日本人シンガーソングライター、太田暁央のソロプロジェクト。2002年に彼は音楽活動を開始した。彼が17歳のときからギターとピアノを使ってオリジナル曲を書き始め、4トラックレコーダーを使って録音を始めた。彼は当初から三重県鈴鹿市にある自身の実家で音楽制作をはじめ全ての作業を一人で行っており、それは今でも変わっていない。ジャンルに縛られずに、貪欲に多様な楽曲を制作することが彼の特徴だ。20歳の頃から様々なオーディションに応募を始め、20代後半から名古屋を拠点にライブ活動も始めた。また、この時期に憧れであったニューヨークでのライブも経験した。小さなフェスティバルに出演し、生まれて初めてアンコールを求められた。しかし30代前半に、もともと患っていた精神の病に加えて、てんかんを発症し、ライブ活動を断念する。以降は、インターネットを使ってのプロモーションと配信に絞って、活動を行っている。

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