感情標本のジャケット写真

歌詞

滅びの歌

午前5時55分

熟れた幸せに憧れて

売られている幸せを食べる

どちらも等しく腐るので

下らないなって思うのです

使いかけの命を捨てて

出来損ないの愛育てる

当たり前が当たり前じゃない

何で信じるの明日が来ると

誰かが言ったような最後は辞めてよ

どうせならあの人みたいに奇跡を

ただ一つ大事にしてた思いも

何故か今になって汚く見えたの

覚えているあの日を

最初は寂しくて

何も気づかないふりで

あなたはおもちゃを買い与えました

  • 作詞者

    午前5時55分

  • 作曲者

    午前5時55分

  • プロデューサー

    午前5時55分

  • レコーディングエンジニア

    午前5時55分

  • ミキシングエンジニア

    午前5時55分

  • マスタリングエンジニア

    午前5時55分

  • キーボード

    午前5時55分

  • シンセサイザー

    午前5時55分

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