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「いい曲ができた!」……だがしかしbut however!
「早くみんなに聴いてほしい!」……だがしかしbut however!
「未読スルーされててそれどころじゃない!!!」
そんな、日常の「でも!だって!」をすべて詰め込んだかのような(違う)最新Nu-kazuyaナンバー。
降り続く雨の中、スマホ片手にとりあえずヘドバンして水たまりの端っこで踊り狂いたいあなたへ捧ぐ、お洒落で激しい逆説的賛歌がここに誕生。
タイトルでどんだけ逆説使うねん!とツッコんだあなた、正解です。
感情のジェットコースターに振り落とされないようにご注意ください。聴くか聴かないかはあなた次第。だがしかし(以下略)。
よろしくお願いシマウマ Youtubeとかやってるので チャンネル登録してくれよなー頼むよー ニコニコ動画の方もフォローしてくれよな! 高校時代に音楽系の部活動に所属し、文化祭の時はバンドを結成。ギターとボーカルを担当し、仲間と音を重ねる中で「誰かの時間に寄り添う音楽」の魅力に惹かれていく。 音楽との決定的な出会いは中学時代。夜の車内で流れてきたスピッツの楽曲に心を撃ち抜かれ、メロディと歌詞が風景や記憶と結びつく感覚を初めて知った。その体験は今も創作の原点として息づいている。 現在は日常の延長線上にある感情をすくい上げるように楽曲制作を行い、仕事の合間や移動時間にも、頭の中では歌詞やコード進行が静かに鳴り続けている(そんなヤツいる?w)。 夜のドライブ、帰り道の信号待ち、何も考えずに窓の外を眺める時間。そんな一人きりの瞬間にそっと流れ、聴く人の記憶や感情に寄り添う音楽を目指している。 あとキューベース君12を使ってぼちぼち作曲してます。愛用の楽器は茶位のクラシックギターとmidi鍵PSS—A50です。 synthesizerVと重音テトパイセンを購入したので作曲の幅が広がったのは大きいですねぇ!