THE SOULのジャケット写真

歌詞

Be alone (feat. SWEE, BANNY BUGS & HIYADAM)

DJ KANJI

Don’t know where i wanna go

But I’m far away from home

星空は今でもshining

どの道 I gotta go

続く何処までも

皆んなと同じで最後は1人

Baby I need to be alone sometimes

近くだとよく見えない

Baby I need you, let me hold you tight

1人では意味持たない

BB Yo

君居ないと意味ないくらい

俺にとってmusicはPart of life

かけがえない君とのtime

変えなんか効かないFamily ties

Baby keemみたくjump in that

考えてもマジでキリない

派手に生き静かに終わるlife

でも君に内緒でなんか死ねない

覚えときゃいい俺らのシーン

Yea yea yea

孤独な日 分け合って愛

Yea yea yea

I don't give a shit 君とがいい

Yea yea yea

結局最後は1人でも今目の前いる最高のTeam

Time goes by

心配ないMy life is miracle

Time goes by

あの星みたい皆んなBe alone

Time goes by

忘れるわけない君がいたNight

口だけじゃない Movin Tonight

We are survive

Don’t know where i wanna go

But I’m far away from home

星空は今でもshining

どの道 I gotta go

続く何処までも

皆んなと同じで最後は1人

Baby I need to be alone sometimes

近くだとよく見えない

Baby I need you, let me hold you tight

1人では意味持たない

灯したい

君の火を

涙ぐむpillow

二人ならbetter

Hold me tight

暗闇の部屋悲しみのメロを止めたい

味わってくペイン

It's funny life

溶け合い無くなっていく

いらないもうBody yeah

執着する事実とか

もいらない

だって僕らは最初から

何もないじゃん

あるのは君だった

Ah yeah ah

Ah I'm ill

確かな物なんだったっけな

僕らはいつまで考えてるの

何がリアルかを知ってるハート

自由自在飛ぶバード

見ろ大体知ってるぜ

その存在があるだけで

またボロ儲け

Don’t know where i wanna go

But I’m far away from home

星空は今でもshining

どの道 I gotta go

続く何処までも

皆んなと同じで最後は1人

Baby I need to be alone sometimes

近くだとよく見えない

Baby I need you, let me hold

You tight

1人では意味持たない

Theres a party in the city tonight

I’m just out here baby waiting for you

There is no reason

To hide all of your feelings

戻れない

  • 作詞者

    SWEE, BANNY BUGS, HIYADAM

  • 作曲者

    DJ RYO-TA, DJ KANJI

  • プロデューサー

    DJ KANJI

  • 共同プロデューサー

    DJ RYO-TA

  • レコーディングエンジニア

    DJ KANJI, Ryusei

  • ミキシングエンジニア

    Ryusei

  • マスタリングエンジニア

    Ryusei

  • ドラム

    DJ KANJI, DJ RYO-TA

  • ボーカル

    SWEE

  • ラップ

    BANNY BUGS, HIYADAM

  • その他の楽器

    DJ KANJI, DJ RYO-TA

THE SOULのジャケット写真

DJ KANJI の“Be alone (feat. SWEE, BANNY BUGS & HIYADAM)”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

本作『THE SOUL』は、集大成であり新章の幕開けを告げるオフィシャル・アルバム。

2025年にリリースされた「Celebrate (feat. MIKADO & Tete)」、SWEE、BANNY BUGS、HIYADAMを迎えた「Be alone」、7、eyden(98jams)が参加した先行曲「MONEY UP」、そして「WIN WING (feat. HARKA, Only U & TOFU)」など、話題作を次々と世に浸透させてきたDJ KANJI。プロデューサーとしての存在感をさらに強固なものとし、満を持してセカンドアルバムをリリースする。

収録曲には、2023年に『ラップスタア誕生』出演で一躍注目を浴び、その後も躍進を続けるKaneeeと、『RAPSTAR 2025』ファイナリストとして脚光を浴びた八王子のラッパーMasato Hayashiを迎えた「LoveMyself」を収録。さらに、ストリートのリアルな友情を描いた「デコボコフレンズ (feat. ENEL & lj)」、DJ KANJI、G.O.D.、M.O.J.I.による「DAILY」など、聴き逃せない楽曲が並ぶ。

加えて、次世代ポップアイコンとして注目を集めるElle Teresaの楽曲をリミックスした「6 AM (feat. Elle Teresa, thepini & DJ NORIO)」や、旭川を代表するDexus Ogawa、独自のフロウと強烈なパンチラインで存在感を放つMyskinteriyakiを迎えた「Bad Trip」も収録。ジャンルを横断するサウンドアプローチがアルバムにさらなる奥行きをもたらしている。

さらに、TikTokやSNSでバイラルヒットを生み出し続けるWoodyによる「Interlude」、温かみのある歌声と等身大のリリックで支持を集める柊人を迎えた「そのままで」など、前作『THE VOICE』の物語性を受け継ぐ楽曲群も完全収録。

国内屈指のDJ/プロデューサーとして、そしてOvahead RecordsのCEOとして活動するDJ KANJI。10代の頃から現場で培ってきた経験、数多くのアーティストのライブDJを務めてきた実績、そのすべてを昇華させた最高傑作が『THE SOUL』である。

豪華ゲストが集結した本作は、Japanese Hip Hopシーンに新たな風を巻き起こす。

アーティスト情報

  • DJ KANJI

    DJとして日本全国のクラブで精神的にプレイしてきた中で培った感性を生かして、旬なラッパーの個性を存分に引き出す楽曲を生み出すDJ KANJIは、静岡県浜松市出身のDJ / プロデューサー。 GottzとJin Doggをフィーチャーした2020年の「Toros」やLEXとHIYADAMとY’Sがマイクをつなぐ2021年の「Smash!!!」、 更に2024年ラップスタアで優勝を収めたKohjiyaを客演に迎えた「Be Okay (Chi, Chi) (feat. Kohjiya & YungFLX)」に代表されるように、 シーンを代表する豪華ラッパー陣をゲストに迎えてフレッシュな楽曲を生み出す、確かな手腕が魅力の実力派だ。 近年では、プロデューサーとしての頭角を表し始めており、DJ KANJI名義のアルバム"THE VOICE" をリリースし、全国ツアーや大型フェスでのDJ活動も行なっている。 2024年7月には、東京・渋谷O-EASTにてキャリア初のワンマン・ライヴ〈DJ KANJI ONEMAN LIVE “THE VOICE”〉を開催し、満員を果たした。

    アーティストページへ


    DJ KANJIの他のリリース
  • SWEE

    1997年生まれ。 横浜出身のシンガー / ラッパー。 2022年:1st EP “2:22” 2025年:2nd EP 4:4

    アーティストページへ

  • BANNY BUGS

    福岡を拠点に活動するラッパー・プロデューサー。クリエイティブコレクティブ CCS records. 代表。 ヒップホップを軸に、UKガラージ、アフロビート、エレクトロニックなどを横断し、音楽・映像・ファッションを横断する独自の表現で注目を集めている。 ラグジュアリーなサウンドと強烈な映像美で話題となった 「BIRKIN」、去る者への感謝と残る者の決意を描いたセンチメンタルな 「RAIN feat. AZU, Kouichi Arakawa」、感情とリズムを交錯させるUKガラージ調の 「WHEN U LOVED ME feat. 森」、そして映像的な世界観を音像に落とし込み、シネマティックなアプローチが際立つ 「A24」 など、代表曲はいずれも彼の幅広い音楽性を物語っている。 言葉の誠実さと独自のリズム感覚、コラボレーションによる表現の拡張を武器に、音楽だけでなくファッションやビジュアルカルチャーの領域へも活動を広げ、ジャンルを超えて存在感を放ち続けている。

    アーティストページへ

  • HIYADAM

    15歳からラッパーとして活動を開始。独自の感性から生まれる音楽性とファッションセンスで注目を集め、PUMAやGUCCIなど数多くの広告に起用される。2019年・2020年には2年連続でパリコレにモデルとして参加し、音楽とファッションの両シーンで存在感を示している。DJ/プロデューサーのYohji Igarashiとタッグを組み、ダンス・ミュージックを軸とした新たなスタイルを追求。2024年には待望のアルバム「Capture Land」をリリースし、アーティストとしての進化を確立した。2025年には、渋谷WOMBで自身初のワンマンライブを成功させ、世界的音楽フェス「SUMMER SONIC 2025」への出演も決定。さらに、中国のMASIWEI (Higher Brothers)、韓国のKid Milli、フランスのVladimir Cauchemarなど、世界各国のアーティストと積極的にコラボレーションし、活動のフィールドをグローバルに拡大している。

    アーティストページへ

Ovahead Records

"