

伝えないと伝わらない
そう言葉にして
感情は波に乗って
ゆらりゆられて
何もできなくても
あなたのそばで
呼吸合わせて
耳を澄ます
秒針はずっと そのままで
心から言えることが
心が癒える音に言葉
子供からいずれ大人に
なるにつれてずれて見うしなう何故か
それは何か
還る記憶の奥の奥の方
さまよいながら
思い出はあなた
笑ってる姿が
拠り所
Where we go now 立ち止まって
見上げる空 果てしなくて
叶うのなら そのままのfeeling
Life is beautiful
I got it
Pain made me dutiful
I got it
Cuz life turned beautiful
伝えないと伝わらない
そう言葉にして
感情は波に乗って
ゆらりゆられて
何もできなくても
あなたのそばで
呼吸合わせて
耳を澄ます
秒針はずっと そのままで
You got it, I got it, do it, do it
Like we’ve been doing it till we get it
See it through the light, come on
Where we belong, stay as long as
Our memory lives in it
I Just wanna be your someone
Oh small world
Life living in a flash back
上がり下がり波に乗り
ここに我あり
伝えないと伝わらない
そう言葉にして
感情は波に乗って
ゆらりゆられて
何もできなくても
あなたのそばで
呼吸合わせて
耳を澄ます
秒針はずっと そのままで
- 作詞者
柊人
- 作曲者
sleepless, DJ KANJI
- プロデューサー
DJ KANJI
- レコーディングエンジニア
LEGOFACTORY
- ミキシングエンジニア
Ryusei
- マスタリングエンジニア
Ryusei
- ドラム
sleepless, DJ KANJI
- ボーカル
柊人
- その他の楽器
sleepless, DJ KANJI

DJ KANJI の“そのままで (feat. 柊人)”を
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- 1
LoveMyself
DJ KANJI, Kaneee, Masato Hayashi
- 2
Celebrate (feat. MIKADO & Tete)
DJ KANJI
- 3
Be alone (feat. SWEE, BANNY BUGS & HIYADAM)
DJ KANJI
- 4
WIN WING (feat. HARKA, Only U & TOFU)
DJ KANJI
- 5
DAILY (feat. G.O.D. & M.O.J.I.)
DJ KANJI
- 6
デコボコフレンズ (feat. ENEL & lj)
DJ KANJI
- 7
MONEY UP (feat. 7 & eyden)
DJ KANJI
- 8
6 AM (feat. Elle Teresa, thepini & DJ NORIO) [Remix]
DJ KANJI
- 9
Bad Trip (feat. Dexus Ogawa & Myskinteriyaki)
DJ KANJI
E - 10
LoveYourself
DJ KANJI, Woody
- ⚫︎
そのままで (feat. 柊人)
DJ KANJI
本作『THE SOUL』は、集大成であり新章の幕開けを告げるオフィシャル・アルバム。
2025年にリリースされた「Celebrate (feat. MIKADO & Tete)」、SWEE、BANNY BUGS、HIYADAMを迎えた「Be alone」、7、eyden(98jams)が参加した先行曲「MONEY UP」、そして「WIN WING (feat. HARKA, Only U & TOFU)」など、話題作を次々と世に浸透させてきたDJ KANJI。プロデューサーとしての存在感をさらに強固なものとし、満を持してセカンドアルバムをリリースする。
収録曲には、2023年に『ラップスタア誕生』出演で一躍注目を浴び、その後も躍進を続けるKaneeeと、『RAPSTAR 2025』ファイナリストとして脚光を浴びた八王子のラッパーMasato Hayashiを迎えた「LoveMyself」を収録。さらに、ストリートのリアルな友情を描いた「デコボコフレンズ (feat. ENEL & lj)」、DJ KANJI、G.O.D.、M.O.J.I.による「DAILY」など、聴き逃せない楽曲が並ぶ。
加えて、次世代ポップアイコンとして注目を集めるElle Teresaの楽曲をリミックスした「6 AM (feat. Elle Teresa, thepini & DJ NORIO)」や、旭川を代表するDexus Ogawa、独自のフロウと強烈なパンチラインで存在感を放つMyskinteriyakiを迎えた「Bad Trip」も収録。ジャンルを横断するサウンドアプローチがアルバムにさらなる奥行きをもたらしている。
さらに、TikTokやSNSでバイラルヒットを生み出し続けるWoodyによる「Interlude」、温かみのある歌声と等身大のリリックで支持を集める柊人を迎えた「そのままで」など、前作『THE VOICE』の物語性を受け継ぐ楽曲群も完全収録。
国内屈指のDJ/プロデューサーとして、そしてOvahead RecordsのCEOとして活動するDJ KANJI。10代の頃から現場で培ってきた経験、数多くのアーティストのライブDJを務めてきた実績、そのすべてを昇華させた最高傑作が『THE SOUL』である。
豪華ゲストが集結した本作は、Japanese Hip Hopシーンに新たな風を巻き起こす。
アーティスト情報
DJ KANJI
DJとして日本全国のクラブで精神的にプレイしてきた中で培った感性を生かして、旬なラッパーの個性を存分に引き出す楽曲を生み出すDJ KANJIは、静岡県浜松市出身のDJ / プロデューサー。 GottzとJin Doggをフィーチャーした2020年の「Toros」やLEXとHIYADAMとY’Sがマイクをつなぐ2021年の「Smash!!!」、 更に2024年ラップスタアで優勝を収めたKohjiyaを客演に迎えた「Be Okay (Chi, Chi) (feat. Kohjiya & YungFLX)」に代表されるように、 シーンを代表する豪華ラッパー陣をゲストに迎えてフレッシュな楽曲を生み出す、確かな手腕が魅力の実力派だ。 近年では、プロデューサーとしての頭角を表し始めており、DJ KANJI名義のアルバム"THE VOICE" をリリースし、全国ツアーや大型フェスでのDJ活動も行なっている。 2024年7月には、東京・渋谷O-EASTにてキャリア初のワンマン・ライヴ〈DJ KANJI ONEMAN LIVE “THE VOICE”〉を開催し、満員を果たした。
DJ KANJIの他のリリース
柊人
カメラマンだった父親の仕事の都合で幼少期をインドネシアやオーストラリアといった海外で過ごす。 両親の影響で、小学生の頃からブラック・ミュージックや洋楽全般が流れる環境で育ち、オーストラリア在住時代の10代前半からヒップホップを聴き始める。15歳の頃には家族で沖縄県に移住。同時期から英語でラップのリリックを書き始める。 高校を卒業後、東京に引っ越し、その時期からBRON-K/紅桜/CHOUJIといったラッパーに影響を受け、日本語のリリックをメロディに載せるスタイルのラップを志すようになる。東京での活動を経て2019年に沖縄に戻り、CHOUJIのサポートを受けて2019年にシングル曲“packback”(CHOUJI, 柊人 feeat. MuKuRo名義)を発表。以降、精力的に制作活動を展開し、“好きなこと”(2021年)のMV発表をきっかけに注目度を高めていく。自身名義の作品以外でも、2023年にはRedBullの動画企画「RASEN」やCHICO CARLITOの客演として出演した「THE FIRST TAKE」などのビッグ・コンテンツが話題を呼び、どちらもYouTubeで100万回以上の再生数を記録。客演オファーやライヴ出演も急増し、沖縄を代表するアーティストのひとりとしての地位を確立する。 自身のストラグルや葛藤、それらの感情を経て辿り着いた決意などを情感溢れる歌声で表現する柊人のスタイルは、ラッパーというカテゴライズだけに収まらないオリジナリティと音楽性を持ち、ヒップホップ・シーン内外からの高い評価を得ている。
Ovahead Records



