NOBLESSE OBLIGEのジャケット写真

歌詞

Juvenile

神楽坂財閥

君がいたから

自惚れていた

そんなに僕は

強くはないんだ

ふいに鏡越しに 見た自分に問いかける

選んできた この道は間違いじゃなかったの?

誰もが皆 人知れずに

泣きたい時だって無理して笑ってみたり

大人になる度に素顔

きっと見せなくなる

君以外に

隔たりを持って

距離を保てば

脆弱な僕を

見なくて済むから

ずっと隣にいてくれると信じていた

叫んでた 君の声 向き合わず背を向けた

いちばん大切な人だから

きっと わかってくれると甘えてたね

いちばん大切な人なのに

時に壊してしまう

君のこと

どんな時もぎゅっと抱きしめてくれた

これからは 君だけの為だけに生きると誓うよ

”かけがえのない君の笑顔

ずっと守り続けたい

力の限り”

君さえいれば 何もいらない

こんな 僕を選んでくれたのに

君だけには わかっていて欲しい

二度と離したくない

もう一度

抱きしめたい

(作成者 Mizuki/Urara)

  • 作詞

    羽蘭々

  • 作曲

    西片瑞樹

NOBLESSE OBLIGEのジャケット写真

神楽坂財閥 の“Juvenile”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

アーティスト情報

Kagurazaka Records

"