

Okay, okay, summer night check
Empty seat, but the lights look back
Neon drips on the window glass
My heart got stuck in a summer flash
No map, no plan, no rewind
Just your glow flickering inside my mind
You’re still shining in my mind
真夏の残像
君がまだ 隣で笑う
触れられない光だけ
I can’t leave you behind
真夏の残像
夜風に滲んだ声が
まだ胸の奥で響いてる
Ready?
Night breeze, side scene, 海風 slide
君の残像 still shine in my mind
Blink blink, blue link, 記憶が sync
笑ったフリして heart goes sink
右手に feeling 左に dreaming
空席なのに I hear you breathing
真夏の signal 胸で illegal
冷めない熱だけ keep it real though
No no rewind でもまだ find
消したい scene が loop in my mind
Moon wave, blue shade なのに迷って
君の声だけほどけなくて
Moonlight, midnight ふざけた one night
強がるほどに壊れる highlight
Bye-bye 言えない cry-cry 見せない
真夏の残像 まだ消せない
助手席に残った
ぬるい夜風の匂い
忘れたふりをしても
名前だけが消えない
You’re still shining in my mind
真夏の残像
バックミラー 揺れる光が
帰れない夜を映してる
I can’t leave you behind
真夏の残像
海へ続くこの街で
まだ君を探してしまう
Signal shadow summer sorrow すり抜けて flow
昨日の君の声だけ follow me now
Blue light moonlight 滲む midnight
記憶のカーブでまた lose my mind
忘れたいのに忘れないまま
言えない言葉が絡まる夜中
会えない会いたい曖昧な line
笑ったフリして falling inside
Neon on my skin まだ熱い scene
消したはずの写真が flash in me
No sleep no pause 胸の中で
君の名前だけ rollin’ rollin’
流れて ほどけて また戻って
止めても 消しても 追いかけて
左の空席 光が揺れて
触れない横顔 まだ there there
Flashback flashback 真夏の trap
息もつかずに slip into gap
Deep deep deeper まだ keep fever
ふたりの音だけ loop in speaker
抜け出せないまま night goes round
言葉にならない heart goes down
あの日の声が絡みついて
笑うようにまた光るんだ
潮風の向こうで
君が笑った気がした
振り向けばそこには
ただ光が滲んだ
You’re still shining in my mind
真夏の残像
窓の外 流れる光が
あの日のまま 僕を揺らしてく
I can’t leave you behind
真夏の残像
助手席に残った夜風が
まだ君の名前を呼んでいる
もしもこの夜の先で
もう一度会えるなら
言えなかった言葉を
夜明けまで並べたい
でも朝が来るたびに
君は光に溶けて
僕だけがまた夏を
抱えたまま歩き出す
You’re still shining in my mind
真夏の残像
涙さえ風に変わるまで
この夜を抜けていく
I can’t leave you behind
真夏の残像
ネオンの向こう側で
あの日の夏が揺れている
真夏の残像
遠ざかる街の灯り
バックミラーに映る君へ
最後に小さく手を振った
- 作詞者
+α
- 作曲者
MAX4592
- プロデューサー
MAX4592
- ミキシングエンジニア
MAX4592
- マスタリングエンジニア
MAX4592
- シンセサイザー
MAX4592
- ボーカル
+α
- ラップ
+α
- プログラミング
MAX4592

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真夏の残像
MAX4592
Plus Alphaが届ける、真夏の夜を駆け抜けるネオン・サマーポップ。
「真夏の残像」は、都会の夜風、消えない記憶、胸に残る眩しい夏の余韻を描いた一曲です。
軽やかなUK Garageのビート、シティポップの透明感、英語と日本語が交差する高速フロウが重なり、切なさと疾走感を同時に感じさせるサウンドに仕上がっています。
明るく弾むリズムの中に、忘れられない人の面影が揺れる、Plus Alphaらしい夏のナイトチューンです。
アーティスト情報
MAX4592
MAX4592は、AI技術と人間の感性を融合させ、新しいJ-POPの可能性を切り開くアーティスト兼プロデューサー。キャッチーでありながら実験的なサウンドを追求し、リスナーの心を掴むメロディと未来的な音響デザインが特徴。AIが生成する斬新なアイデアを取り入れつつ、感情豊かな音楽制作を行っている。 AI技術との出会いが彼のクリエイティブの方向性を大きく変えた。AIを活用したメロディやサウンドの生成を通じ、既存のJ-POPの枠を超えたユニークな作品を生み出している。
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