ブレスのジャケット写真

歌詞

ブレス

hirunotsuki

さようならが聞こえた激しい雨の日

雫が涙に見えていた

おろしたてのマーチンで水溜りを避難して

髪を切るにはまだ早いかな

たばこの煙を知った溶けるような夏の日

渇いた窓辺に手をかけて

透き通った花火 その音像を記憶して

改造した心で出かけよう

忘れてしまうのかな(まだ覚えてるのかな)

あなたはただ

この気持ちはまだ(あの日の姿が)

拭えないまま(焼きついたまま)

作成:大垣友

  • 作詞者

    大垣友

  • 作曲者

    大垣友

  • プロデューサー

    大垣友

  • レコーディングエンジニア

    哲史

  • ミキシングエンジニア

    哲史

  • マスタリングエンジニア

    哲史

  • ギター

    hirunotsuki, 大垣友, 名桜

  • ベースギター

    hirunotsuki, 哲史

  • ドラム

    hirunotsuki

  • ボーカル

    hirunotsuki, 名桜

  • バックグラウンドボーカル

    大垣友

  • ソングライター

    大垣友

ブレスのジャケット写真

hirunotsuki の“ブレス”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

  • ⚫︎

    ブレス

    hirunotsuki

アーティスト情報

  • hirunotsuki

    シューゲイザーを彷彿とさせる空間系のサウンドに、溶け込むようなボーカル・名桜の歌声が特徴的な男女ツインボーカルロックバンドhirunotsuki。2025年9月に結成後、制作期間を経て2026年2月から本格始動。Gt.vo大垣友が作り出すどこか青々しい楽曲と名桜の歌声が織りなす、まるで青空に透ける月のような世界観に注目すべきだ。

    アーティストページへ

"