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Lyrics:Julia Takada
Compose:Tomo, Ryuju Tanoue
Produce:Ryuju Tanoue
Mix Engineer:Ryuju Tanoue
Mastering Engineer:Kota Matsukawa
Artwork: sekikoh
Styling :Hiroaki Endo
Fried Banana Shopは、コロナ禍のやるせない日々のなかで、近所で出会った音楽ラバーで組まれた3ピース。 クリエイティブ・コレクティブw.a.uのファウンダーのRyuju、ギタリストTomo、サックスプレイヤーのYojiで構成され、都内のライブハウスおよびクラブシーンで活動中。 Jazz/R&B/Rock をルーツに、ドリームポップやオルタナティブジャズを独自に再解釈した、柔らかく温度のある世界観を構築している。
クリエイティブレーベルw.a.u所属のインディーポップシンガー。現在フリーランスモデルとしても活躍中。日本とアメリカにバックグラウンドを持ち、そのポジティブながらも繊細な歌声が特徴的。2021年の8月にリリースされた楽曲「Don’t KnowWho I Am」は、映画「最も無害で、あまりにも攻撃的」に挿入歌として使用され、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭にてゆうばりホープとして選定されている。またahamoが提供する、Z世代へのインタビュープロジェクト”dreamers”にシンガーとして出演。Spotify公式プレイリスト「Borderless」、「ORG.」、「Girls On Fire」や「Woman’s Voice」「Edge!」、Apple Musicの公式プレリスト「最新ソング:J-ロック」「最新ソング:オルタナティブ」にリストインするなど、早くも歌手として注目を集めている。2025年3月12日にリリースしたEP「You & I」ではSpotify公式プレイリスト「Edge!」のカバーに選出されるなど注目度の高いシンガーである。 2026年、その才能は加速し、1月リリースの「Catch me when I fall」に続き、3月には「Take you away」を発表。同作ではSpotify公式プレイリスト「Indie Pop Japan」のカバーを飾ったほか、世界10カ国以上の「New Music Friday」にチャートイン。ア、その歌声は国境を越えて響き始めている。 自身の楽曲のアートワークまで自ら手掛けるなど、一貫した美学を持つマルチクリエイター。ポジティブながらも繊細な歌声を武器に、インディーポップの枠を塗り替え続けている。
w.a.u