コモンセンスのジャケット写真

無色だったあの頃は

温もりで色付いて 花が咲き散る度に 己を知りゆく青い春

砕け散った 曖昧で不条理なコモンセンス

あての無い確信が 間も無く終わらない愛となる

チグハグなだけの人の群れでお前の笑みは尊い

始まりは何気なく 逢いたくてどうしようもなくて

混ざり合う 新色で鮮やかに互い染め上げる

お前だけ解ればいい 大切なコトは全部そう

何よりもキレイだ おそらくオレが知る限りは 何よりも

悲しみを蹴散らして 切り拓く未来地図

彼方まで揺るがない 間も無く最後に愛が勝つ

つくづく事実は推測より捻じ曲がってはいない

息を吸い吐く様に

伝えたい 稀有な響き真芯に 解き放つ新色は繊細だけど大胆で

無邪気の中の邪気 誰もが同じじゃなくていい

何よりもキレイだ 光が影になるくらいに 何よりも

いつの日か歪さに耐えられず世界が終わる

忘れるな 側に居る 必ずお前の側に居る

始まりは何気なく 逢いたくてどうしようもなくて

混ざり合う 新色で鮮やかに互い染め上げる

無邪気の中の邪気 誰もが同じじゃなくていい

何よりもキレイだ 光が影になるくらいに

何よりもキレイだ

  • 作詞者

    AKITO HASHIZUME

  • 作曲者

    AKITO HASHIZUME

  • プロデューサー

    AKITO HASHIZUME

  • 共同プロデューサー

    高瀬 宏之

  • ギター

    YUJI, KENJI

  • ベースギター

    高瀬 宏之

  • ドラム

    SHINGO

  • ボーカル

    橋都 章人

  • バックグラウンドボーカル

    石井 秀仁

コモンセンスのジャケット写真

the superlative degree の“新色”を

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アーティスト情報

hurt chord

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