escapin' Front Cover

Lyric

escapin'

in-mark

綺麗な蝶々が光っている

誰も知らない工場地帯で

俺はぼんやり眺めている

全てを忘れて写真撮ってみる

綺麗な蝶々が光っている

誰も知らない工場地帯で

俺は寂しくて歌を歌う

一人になる 一人で寝る

明日が勝手に来るのが

シンプルにうざい

えらいな文句も言わずに

みんながんばってる人ばっかり

だからここまで逃げてきちゃったよ

誰も知らないとこ 俺だけの物

わりと秘密の場所 最高だけど最低

線路の脇を歩いて帰る

その景色が脳裏に焼き付く

小高い丘の上に家を建てて

海を観ながらソーダ水を飲む

全部に感動してたい

半分になってもナイスガイ

でいたいからちゃんとしてたい

早く戻らなきゃいけないな

綺麗な蝶々が光っている

誰も知らない工場地帯で

俺はぼんやり眺めている

全てを忘れて写真撮ってみる

綺麗な蝶々が光っている

誰も知らない工場地帯で

俺は寂しくて歌を歌う

一人になる 一人で寝る

綺麗な蝶々が光っている

誰も知らない工場地帯で

俺はぼんやり眺めている

全部を忘れて写真撮ってみる

綺麗な蝶々が光っている

誰も知らない工場地帯で

俺は寂しくて歌を歌う

一人になる 一人で寝る

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    in-mark

  • Composer

    in-mark

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